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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
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おもしぇな

 投稿者:kei  投稿日:2020年 9月29日(火)15時31分2秒
  りゅうさん、初めまして。弊掲示板3年半ぶりのまともな投稿に感謝します。
確かに津軽弁は、男性と女性で使っている言葉が違うことがありますね。

こちらは片親ですので、母親に育てられました。
んだねす~とか、~ごすとか、やんわりとした津軽弁がたまに出ています。
現在、70代後半の弘前市旧市街に育った母です。

今年はコロナ禍で帰省出来なかったのですが、コロナ禍が落ち着いたら久々に帰省したいですね。
弘前駅前にある虹のマートでも高齢のご婦人が買い物に来られるので、古い津軽弁を聞けますよ。

表題のおもしぇなは津軽弁だと思っていたのですが、ネットで調べると秋田の方言なんだそうです。津軽弁もいろんな地域が混じって、しゃべられていたのですね。

https://ameblo.jp/megomegoco/

 
 

男言葉、女言葉、若者言葉、年寄り言葉

 投稿者:りゅう  投稿日:2020年 9月26日(土)14時56分27秒
  昭和29年生まれの男性です。弘前で中学生の頃、国語の先生に津軽の言葉は年齢と性別で話す言葉が異なると聞かさすれました。
まいね-男、まいへん-婦人 ほんでねーし-婦人、ほんでごす-年寄り婦人、主に語尾に変化があり、年齢層別に3段階ありと言われていたのを覚えています。
逸話として戦後進駐軍の兵隊さんが庭の鶏を持って行こうとしたのに対し、そこの家のご婦人がマイヘン、マイヘンといったら置いていった。と聞きました。マイヘン-ダメだ、マイヘン-私の鶏。面白かったのを記憶してます。
今は関東に住んでいるので確かめられないのですが、懐かしく一稿させて頂きました。
 

1月7日死去

 投稿者:kei  投稿日:2017年 1月12日(木)15時00分18秒
  ねぷた絵師の佐藤大節(さとう・だいせつ、本名節夫=せつお=)さんが7日午後8時27分、肺がんのため療養先の弘前温泉養生医院で死去した。81歳。通夜は12日午後6時から、葬儀は13日午前11時から、ともに弘前市南城西2丁目の公益セレモニーホールで。自宅は同市前坂字赤井298の10。喪主はねぷた絵師で長男の大瀬和臣(おおせ・かずおみ)さん。

佐藤さんは同市出身。35歳でねぷた絵師の長谷川達温氏に弟子入りし、42歳でねぷた絵師としてデビュー。同年の観光協会長賞を皮切りに、県知事賞、市長賞など受賞多数。これまで600~800台のねぷたを制作した。後進の育成にも尽力、指導に当たった約200人の弟子から25人がプロとなった。昨夏のねぷたシーズン後に体調を崩し、同院で療養していた。

・・・佐藤大節絵師がお亡くなりになりました。ねぷたの撮影を始めた頃から既に第一線で活躍されていた絵師で、これまで何枚ものねぷた絵を撮影させていただきました。

弘前建設業協会に出していた頃のねぷた絵が印象に残っています。
私よりも若い絵師が弘前ねぷた絵師の主力となっていますが、やはりこれまで長い間活躍されてきた重鎮の死去には悲しみを覚えずにはいられません。心よりお悔やみを申し上げます。

ちなみに1992年以前に撮影された私の叔父である原田圭二氏の写真を展示していますが、昨年11月に亡くなられたので写真の著作権は引き続き管理者(kei)の下にあります。死去される前に原版を譲り受けていますので、故人の写真は手元にあります。

山本様、先程メールを送りました。リンク先のアドレスとサイト名を併記して返信下されば掲載済みのリンクを削除させて頂きます。
それでは、よろしくお願いします。

http://ameblo.jp/megomegoco/

 

リンク削除のお願い

 投稿者:山本  投稿日:2017年 1月10日(火)16時09分53秒
  突然のご連絡をお許しください。

以前、貴サイトにリンク掲載のお願いをさせていただいたサイトの管理人の山本と申します。
これまで長きにわたり、リンク掲載をいただき、本当にありがとうございます。
今回は、運営状況の変化に伴い、リンク削除のお願いをしたくご連絡いたしました。

管理人様の連絡先がこちらの掲示板のみのようですので、こちらから連絡いたしましたが、
せっかくの皆様の交流の場で無粋な話は失礼かと存じますので
下記のメールアドレスまで、ご一報いただけますでしょうか。
⇒ 65cm.yamamoto@gmail.com

大変お手数をお掛けしますが、何卒よろしくお願いいたします。
 

一緒の苗字

 投稿者:石場 康弘  投稿日:2015年 6月10日(水)16時51分15秒
  苗字で検索したら出てきてビックリしました、私は鹿児島出身なので東北に同じ苗字があるなんて一度行ってみたいです。  

卒業研究のファイル

 投稿者:kei  投稿日:2014年12月 4日(木)08時04分10秒
  畠山さん、初めまして。

>撮影者様の名義とリンクは明記させていただくつもりです。
これさえやっていただければ大丈夫です。
どのように作成したのか知りたいので、卒業研究のpdfかPower Pointのファイルをメールで送って頂ければ幸甚です。
この掲示板の管理者へメールをクリックすると私に届くので、メッセージを下さい。
最初に送るメールにはファイルを添付できないので、2回ほどやりとりすることになります。
それでは、宜しくお願いします。

http://ameblo.jp/megomegoco/

 

ねぷたの写真について

 投稿者:畠山  投稿日:2014年12月 2日(火)13時26分25秒
  初めまして、サイトにあるねぷたの写真をお借りさせたいただけないかということでお邪魔しました。
私は今大学でねぷたに関しての卒業研究を行っています。
そこでねぷたを紹介するためのコンテンツを作るために必要な、鏡絵、見送り絵が綺麗に写ったねぷたの写真を探していたところ、ここへたどり着きました。
もしよろしければ写真を使用させていただくことは出来ないでしょうか。
加工利用の場合でも撮影者様の名義とリンクは明記させていただくつもりです。
 

有難うございます

 投稿者:まりりんまりりん  投稿日:2014年 9月11日(木)01時53分2秒
  早速のご連絡有難うございます。クラスメートの日本マイクロニクスという会社の重役をしていた女性に案内してもらっての青森旅行に行きました。その際に読みが解らなかった鍛組の読みを調べているうちにブログの最勝寺の五重塔にたどり着き、質問させて頂きました。
有難うございました。

 

鍛組の読み方

 投稿者:kei  投稿日:2014年 9月10日(水)19時32分9秒
  まりりんまりりんさん、初めまして。
弘前の和風建築・最勝院五重塔のページを御覧になったのでしょうか?
八坂神社・鍛組について読み方の疑問を特に持たずにいたのですが、そのまま読めば“きたえぐみ”となるので撮影した当初からそのように読むものだと思っていました。

鍛の読み方は音読みだとタンになり、訓読みだと鍛える(きた-える)になりますね。弘前には鍛冶町と言う名称の街がありますが、(かじまち)と読みます。
熟語だと鍛造(たんぞう)・鍛練(たんれん)と言う言葉がありますね。

ねぷたの時期しか帰省しないので、今年の最勝院五重塔・八坂神社の宵宮には行けませんでした。

http://ameblo.jp/megomegoco/

 

鍛組について

 投稿者:まりりんまりりん  投稿日:2014年 9月10日(水)16時50分57秒
  始めまして、友人3人との3日間の青森旅行から帰りましたが、鍛組 の読み方が判らず、友達とも頭をひねっております。どうぞ読み方をお知らせくださいませ。よろしくお願いいたします。
青森の文化に触れ、とても学ぶところの多い旅でした。
 

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