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平成30年度OBOG会 会費の再変更について

 投稿者:後藤真太郎  投稿日:2018年10月18日(木)14時23分45秒
  OBOG会の会費の変更について報告致します。

分かりづらい表記があったこと、交流試合と交流会1次会のみ参加の金額に変更があったことをお詫び申し上げ、訂正させて頂きます。

交流試合、交流会1次会、交流会2次会参加 5500円
交流会1次会、交流会2次会参加 5500円
交流試合、交流会1次会のみ参加 5000円
交流会1次会のみ参加 4000円
交流会2次会のみ参加 3500円
交流試合のみ参加 1000円

以上の通りです。

私達の確認不足で何度も変更をお知らせする形になり、本当に申し訳ございませんでした。
部員一同、多くの方のご参加を心よりお待ちしております。
 

平成30年度OBOG会 会費の変更について

 投稿者:後藤真太郎  投稿日:2018年10月16日(火)22時17分32秒
  OBOG会の会費の変更について報告致します。

こちらの手違いで会費を間違えてしまい、変更になってしまったこと申し訳ございませんでした。


交流試合と交流会全部参加 5500円
交流試合と交流会1次会のみ参加 5500円
交流会のみの参加 5500円
交流会1次会のみ参加 4000円
交流会2次会のみ参加 3500円
交流試合のみ参加 1000円

以上のように変更となりました。
よろしくお願い致します。

 

男女の練習予定変更について

 投稿者:りこ  投稿日:2018年10月16日(火)06時34分0秒
  男女の練習予定変更について連絡します。

10月20日(土)は19:40-21:20

に変更となりました。よろしくお願いします。
 

平成30年度秋季関東大学男子3部バレーボールリーグ戦を終えて

 投稿者:飯田彩  投稿日:2018年10月15日(月)18時49分17秒
編集済
  こんばんは。男子部マネージャーの飯田です。
まず始めに、今回のリーグ戦の結果についてご報告させていただきます。3部Aにて、2勝3敗でセット率により6チーム中6位、順位決定戦で敗北し、3部全体で12位となり、4部に降格という結果に終わりました。

1つ上の先輩が引退して、ついに上に誰もいなくなったという絶望からスタートした1年前から1年経ったと思うと、不思議な感じがします。1週間のリーグオフは毎日泣いて、何からどうやっていけばいいのかわからなくて、とりあえずオフ中に全員と話すところから始めたけれど、私はみんなと全然関係性を築けていなかったので、結局話したことでかえって頭が混乱して、自分で自分を追い込んだ状態で新チームがスタートしたのを覚えています。先生やOBOGの方々から、「新チームは4年生のプレーヤーがいなくて、3年生の代は2年挑戦できるんだから、この1年は練習だと思って、2年目で勝負できればいい。」と言われて、たしかにその通りだし、実際にその通りになった代もあるけれど、最後の1年が練習期間で終わっちゃうのが悔しくて、絶対結果出してやるって思ったけれど、マネージャーだし、バレー分からないし、4年生1人だし、全部全部自分の状況を負い目に感じながら、結局何もできない自分にもどかしさとイライラと悲しさを感じながらやってきました。人数が少なさすぎて、揃っても7人、平日は5人以下ということも多々あって、練習メニューもマンネリ化してきちゃって雰囲気も上がらなくて、このままでは降格もあると3月に先生とお話ししたこともありましたが、4月に7人もクセが強すぎるパワフルな1年生が入って来てくれたおかげで、一気にチームの雰囲気が変わりました。まさか、降格がチラついていた2ヶ月後に全勝優勝して3部に昇格できるとは思ってもみなかったです。
毎回楽しさを更新していたリーグでしたが、やっぱり最後のリーグもスーパー楽しくて、3部で2勝できたという結果だけでなく、メンバーが揃わなくて、ベストな状態で臨めなくて悔しい思いをしたことも、試合後のミーティングで上手くまとまらなくてその日の練習もコケて苦しかったことも、やったらやった分だけ見つかる課題に悩みまくったことも、全部含めて今までで1番楽しくて楽しくて楽しかったリーグでした。また、最後の順位決定戦で全員がベンチに入れたことも本当に嬉しかったです。後輩のみんな、ありがとうございました。

今この文を書いていて、なんでこんなポジティブ風なことを自分が書けているのだろうと不思議に思いますが、これが私の茨大バレー部で得られたものの1つだなと思います。入学式前に暇すぎて、たまたま最初に体育館の部活を見学に行ったときに練習していたのがバレー部で、バレーやったことなかったからルールも何も分からなかったけれど、直感でいいなと思って入部しました。でもその数ヶ月後に地獄が見え始めて、辞めたくて辞めたくて仕方がなくて、辞めることだけを真剣に考えていた、とてもネガティブで、他のひとの自分と違う考え方が受け入れられないカチカチ頭だった私でしたが、先生をはじめ、たくさんのOBOGの方が何度も助けてくださって、もう一回だけやってみようと思って、何度もコケては起きてを繰り返していたら、気づいたらここまで続けていました。先生やOBOGの方々には本当に感謝しています。ありがとうございました。

後輩のみんな、あっという間に2年チャンスがあるうちの1年が終わりました。この1年、昇格して降格して、ジェットコースターに乗っているようでした。昇格する嬉しさも降格する悔しさもどちらも味わえて、結果でみるととても濃い1年になったのではないかと思います。特にこの秋リーグでは、改めてたくさんの課題が見つかったと思います。
1年生。私は順位決定戦で絶対1年生チームで1セットやりたいと思っていました。実際にやってみて、プレーはもちろん、プレー以外にコートのなかで必要なことをちょっとは感じてくれていたら嬉しいです。日頃の練習への意識や、仕事面のこと、気遣いやまわりのひととのかかわり方、後輩が入ってくるまでのあと半年でもっと伸びることを期待しています。練習をいかにうまくまわすかは、仕事をいかに効率よくできるかにもかかっています。同学がいない私からすると7人も頼れるひとがいるのは羨ましいです。横とのつながりも大切に!
2年生。それぞれがしっかり考えていて、4人でまとまることもできるし、プレーも仕事もできて2年生とは思えない学年です。でも、4人のなかだけじゃなくて、上へも下へももっとかかわりに行ってほしいなって思います。上がチームをまとめるのに苦戦していたら、上が上でやればいいって引くんじゃなくて、もっと近くに行って観察してほしいし、2年生にもチーム作りにかかわってほしいです。まだ2年生って思うかもしれないけれど、自分たちの代になったときに役立つことをちょっとは学べると思います。さらにスーパー2年生になってくれることを期待しています!
3年生。入部してきたとき6人がモンスターに見えたけど、今でもいろんな方向に進化したモンスターに見えます。1番長い時間いる学年だけど、最近になって、話しているなかで「あ~こういう考え方するのか~、意外とこういうところあるのか~」と発見することもたくさんあって、大変だけどなんだかんだかかわるのが好きな学年です。この1年間は4年生のプレーヤーがいなくて、いきなりチームをまとめることになって、とても大変だったと思うし、申し訳なかったです。いろいろ問題はあるけれど、3年の秋リーグが終わった今、あと1年しかないって、やるしかないって、それぞれが腹くくって、苦しんで苦しんで1年後楽しく終われるようにこれから頑張っていってほしいです。行動したことがちゃんと相手に響くとは限らないけれど、やらないことには何も変わらないし、やらなきゃいけないことはわかってるんだから、何度も壁にぶち当たって行ってください。期待してるよ!

バレー部に入って、たくさんのひとに出会い、かかわるなかで、狭かった自分の視野が広がりました。問題が起きたときやひととかかわるとき、自分と合わない、言っても無駄だと思ったらかかわることを諦めていた自分でしたが、今は、まずよくそのひとを観察して、実際に話して相手の話をきいて、その意見を吸収して、考えて、考えたことを行動して、だめだったら別のやり方でまたやってみて、というように少しずつできるようになってきました。でも、考えて行動するのは今でも本当に勇気がいるし、相手に響くとは限らないし嫌われるかもしれないし、まだまだ臆病でネガティブな私は、やりきれないこともたくさんあります。でも、今チームのなかでいろいろなところでやらなければいけないことが見えていて、私にとって今が1番楽しいときです。なので、引退しないことにしました。まだまだ頑張ってみたいし、バレー部のなかで成長させてもらいたいです。卒業まで苦しみながらやりきってみせます。

最後になりますが、私を成長させてくださり、いろいろとご迷惑をおかけしましたが、それでもバレー部においてくださった勝本先生を始め、OBOGの方々、同輩、後輩のみんな、そしてこの4年間、私を支えてくださった全ての方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
 

女子の練習予定変更について

 投稿者:りこ  投稿日:2018年10月15日(月)06時58分25秒
  女子の練習予定変更について連絡します。

10月15日(月)~10月21日(日)を秋リーグ明けのオフ期間とし、10月22日(月)はミーティングを行い、10月24日(水)から練習を再開します。

よろしくお願いします。
 

男子の練習予定の変更について

 投稿者:薄井聖光  投稿日:2018年10月15日(月)00時31分20秒
  男子の練習予定の変更について連絡します。

10月15日(月)~10月21日(日)を秋リーグ明けのオフ期間とし10月22日(月)から再開します。

よろしくお願いします。
 

平成30年度関東大学バレーボールリーグ秋季リーグ戦3部Aの成績について

 投稿者:薄井聖光  投稿日:2018年10月14日(日)20時25分13秒
編集済
  本日行われました、平成30年度秋季関東バレーボールリーグ戦男子3部順位決定戦の結果について報告致します。
結果は以下の通りです。

対 横浜国立大学

1セット目 25-22
2セット目 25-17
3セット目 14-25
4セット目 21-25
5セット目 13-15

以上の通り、横浜国立大学にセットカウント2-3で敗北しました。

第1セットは、

レフト 前:荒木 後:岡部
センター 前:大山 後:座間
ライト 前:手嶋 後:古屋
リベロ 米山

というスターティングメンバーとなりました。

1セット目序盤は、相手のスパイクから始まり、流れに乗れないまま進んでいきました。ミスによる3連続失点でリードを奪われ1-4。ここから2-4、2-5、3-5、3-6とシーソーゲームが展開されますが、お互いに相手のミスでしか得点できずにいました。嫌な流れが続くなか、茨城大学に待望の一発が出ます。センター座間が豪快なスパイクを決め4-6。これに奮起したキャプテン古屋が2連続サービスエースを取り、6-6と遂に横浜国立大学の背を捉えます。ここで古屋は勝負をかけ、際どいサーブを放ちますが惜しくもアウト。しかし、相手もサーブミスをし、7-7。ここまで相手のブロックとフロアディフェンスに阻まれ、未だ、ほとんどスパイクが決まらないスパイカー陣でしたが遂にその守備を打ち崩します。ライト手嶋、レフト岡部が連続でスパイクを決め、3連続得点、9-7と逆転します。さらにはセンター大山のスパイク、ライト手嶋のサービスエースで2連続得点。レフト荒木のスパイク、センター大山のサービスエースに、相手のミスが重なり、3連続得点で15-10とし、中盤のゲームを支配します。その後は点を取り合いとなり18-14。ゲームはそのまま進んでいくかと思われましたがこちらのミスも重なり一気に5連続失点。19-19と追いつかれてしまいます。しかしここで頼れるのがレフト岡部。2段トスから綺麗にスパイクを決め先に20点台に突入します。ここから再び点の取り合いとなりデュースもあるかと思われましたが茨城大学に彗星の如く現れた一年生センター194cmの座間が爆発します。身長を活かしたスパイクで上がってきたトスを全て決め3連続得点。25-22と試合を決め、1セット目を取りました。



続く第2セットは、

レフト 前:荒木 後:岡部
センター 前:大山 後:座間
ライト 前:手嶋 後:古屋
リベロ 米山

というスターティングメンバーとなりました。

第1セットを制した茨城大学はその勢いのまま第2セットに入りました。しかし、1点目を荒木のスパイクミスで落とすとそこから、相手が勢いに乗り相手エースの鋭いスパイクが連続で決まり0-3となります。第1セットと同じくこのセットも序盤にリードを取られる展開となりました。この悪い流れをたち切ったのが大山でした。大山がブロックでナイスタッチをし、チャンスボールを得るとそれを自らAクイックで決めます。このプレーで少しずつ流れを取り戻した茨城大学は古屋のサーブで相手を崩し、座間の2連続得点、岡部のコースをつくスパイクを含めた5連続得点で8-6とします。しかし、ここでここまで奮闘してきた大山が疲れからかプレーの精度が落ちてしまいます。そこで、今リーグ急激な成長を遂げた1年生ミドルブロッカーの福本を投入します。すると、自信に満ち溢れている福本はすぐさま起用に応え豪快なブロックを決め10-7とします。勢いに乗った福本はその後も鮮やかなAクイック、無回転のサーブでサービスエースをとり茨城大学に勢いをもたらします。その後は取って取られての展開が続き、18-15となります。終盤、今度は同じポジションで活躍する福本からの刺激を受けた座間が2連続サービスエースで得点を決め21-15とします。この流れのまま得点を重ね最後は相手のスパイクミスで25-17となりこのセットをとりました。



続く第3セットは、

レフト :前 薄井 後 後藤
センター:前 福本 後 座間
ライト :前 郷原 後 谷口
リベロ :米山

というスターティングメンバーとなりました。

2セットを連取し、勢いに乗る茨城大学。心機一転、3年生の後藤率いる1年生チームで挑みます。開幕、相手のサーブミスで先制点を挙げますが、緊張からくるミスで3連続得点を許してしまいます。しかし、頼れる3年生後藤の豪快なバックアタックで悪い流れを断ち切ります。それに触発された1年生座間がチャンスボールをきっちりとクイックで決め切り、3連続得点。流れに乗りたい所ですが、サーブミスで途切れてしまいます。サイドアウトが取りたい場面で、セッター谷口はレフトの薄井を選択します。期待に応えるように、持ち味の高さでブロックの上から相手コートに強烈なスパイクを突き刺します。流れに乗らせて貰えるかという所でそれをさせてくれないのが3部のバレーボール。逆に、サイドアウトを取られ、こちらのミスに乗じて怒涛の6連続得点、6-10となり茨城大学は、堪らずタイムアウト。ベンチと一体となり気を引き締め気持ちを切り替えていきます。タイムアウトが功を奏したかサーブミスを誘います。立て直したい所でしたが、こちらもサーブミスをしてしまいそのまま4連続失点。負けじと、後藤の時間差や福本のクイック、薄井のスパイクで応戦しますが、相手に3連続得点を2度許すなど1度開いた差は縮まらず、無常にも相手のサーブは自コートに刺さり14-25で第3セットを落とします。



続く第4セットは、

レフト :前 後藤 後 岡部
センター:前 大山 後 座間
ライト :前 手嶋 後 古屋
リベロ :米山

というスターティングメンバーとなりました。

第3セットを奪われ、再びメンバーを戻して勝ちきりたい茨城大学。第4セットはこちらのサーブミスから始まりました。第3セットを落とし、流れを掴みきれないのか序盤はミスが続いてしまいます。ところが、相手もミスを連発し、助けられる展開になりました。ここでセンター座間のAクイックが決まります。そこから勢いづいた茨城大学は古屋のサービスエースで得点を重ねます。しかし、再びスパイクミスからサーブミスとミスが続き、同点に追いつかれてしまいます。ここから厳しい展開が続きます。相手のレフトからのインナースパイクを止めることができず、じわりじわりと点差を広げられていきます。これに対し、茨城大学もセンター大山のブロック、リベロ米山のスーパーレシーブからのレフト岡部のスパイクなど、チーム一丸となって応戦します。さらに、キャプテン古屋などサイドスパイカー陣の活躍により、2連続得点のブレイクをとるも、流れを変えることができませんでした。最後はこちらのミスが続いてしまい、21-25でこのセットを落としました。



続く第5セットは、

レフト 前:荒木 後:岡部
センター 前:大山 後:座間
ライト 前:手嶋 後:古屋
というスターティングメンバーとなりました。

横浜国立大学に2セット取り返され、体力、精神力ともにギリギリの状態である茨城大学。リーグ最後のセットは今回の秋季リーグを1番多く戦ってきたオーダーで臨みました。

茨城大学のツーセッターを活かしたライト手嶋のスパイクから最初の得点を狙いますが、15点マッチの焦りからかミスが続き相手に連続得点を許してしまいます。相手のサーブからラリーに持ち込まれ思うように自分たちの形が出せない茨城大学。それでもセンターから大山のAクイック、キャプテン古屋の時間差攻撃で連続得点を取り返します。しかしリーグ最終戦のファイナルセット。手に汗にぎるラリーが続きます。その後座間の2本のブロック、大山、古屋のサービスエースもありましたがお互いのサーブミスが目立ち流れを掴めず、得点が並ぶことはあってもなかなか追い越すことが出来ません。お互いの得点が2桁に乗った終盤、相手の3本目のサーブミスからのチャンスを逃さずこちらのサーブからラリーに持ち込み、キャプテン古屋の時間差攻撃から同点に並び最後の追い上げを図ります。相手もすかさずスパイクで取り返しますが、気合十分で今試合を臨んだレフト荒木が力強いスパイクを決め1本で取り返します。その流れのままレフト荒木が相手の空いたスペースを狙ったサーブを打ちますが、思い虚しくネットにかけてしまいます。13-14で相手にセットポイントを握られなんとしてもデュースに持ち込みたい茨城大学。ここでセッター手嶋に選択されたスパイカーはキャプテン古屋でした。期待に応えようとスパイクを打った古屋でしたが、打ったボールはアウトとなり13-15で横浜国立大学がこのセットを取りました。この結果セットカウント2-3で横浜国立大学の勝利となり、茨城大学は12チーム中12位で秋季3部リーグを終えました。

本日の順位決定戦が4年生マネージャー飯田にとって大学生活最後のリーグ戦となりました。日々の練習から試合までチームのために献身的なサポートをしてくださりました。これまでの恩返しをしようと部員全員で今試合を臨みましたが、健闘虚しく敗戦してしまいました。今回の悔しさを忘れず春季リーグに向け選手、マネージャーともに頑張っていきます。

本日は、川﨑さん、照沼さん、岡部さん、人見さん、飯田さん、菊池さん、レンさん、クウさん、保護者の方々が応援に来てくださいました。また、差し入れをいただきました。ありがとうございました。

今回の秋季リーグの結果を改めてご報告致します。3部Aグループにて2勝3敗、順位決定戦で横浜国立大学に敗北し、3部全体で12位となり、4部降格となりました。応援ありがとうございました。
 

平成30年度秋季関東大学リーグを終えて

 投稿者:古屋友裕  投稿日:2018年10月14日(日)20時11分5秒
  こんにちは。男子部主将の古屋です。
今年度行われました秋季関東大学バレーボールリーグ戦の結果をご報告いたします。3部Aにて2勝3敗で6位、順位決定戦で横浜国立大学にセットカウント2-3で敗北し、3部全体で12位となり、4部降格となりました。

今回のリーグ戦は3年生以下の若いチームで臨んだ初の3部での試合でした。初戦、第2戦は、なかなか人数が集まらない中での試合となり、チーム作りがなかなかできなかった中での試合でした。大方の予想通り結果はどちらもストレート負けでした。
しかし、そこで意気消沈せず、第3戦にはサーブで崩し、ブロックでワンタッチを取り、コンビで点を取るという自分達の形でバレーをすることができました。そして第4戦はフルセットの激闘の末、先にマッチポイントを奪われながらも大逆転勝利をおさめることができました。部員一同3部でも戦えるという自信を持つことができました。しかし、結果としては2勝したものの、2勝3敗のチームが4チーム並ぶという大激戦のリーグで得失セット差により6位となり4部に降格することになってしまいました。しかしこの負けを糧にして、次の春季リーグ戦では必ず優勝して、再び3部リーグに昇格したいと思います。

今回のリーグ戦もお忙しい中に関わらず、たくさんのOBOGの方々が応援に来てくださいました。また差し入れをいただきました。特に順位決定戦ではたくさんのOBOGの方々に来てくださり、部員一同楽しくバレーをすることができました。皆さんの応援に応えられるように、これからも良い結果を目指して日々の練習を頑張っていきたいと思います。
 

平成30年度秋季関東大学女子5部バレーボールリーグ戦を終えて

 投稿者:ゆめ  投稿日:2018年10月14日(日)18時16分57秒
編集済
  こんばんは。
まず始めに、秋季リーグの結果についてですが、リオから報告があったようなので、割愛させていただきます。

今回の秋季リーグは4部昇格を目標に臨みました。初戦から接戦の試合が続きましたが、全員で粘り強くボールを繋ぎ、重点的に練習してきたセンター攻撃やブロックアウトなどで得点を重ね、昇格を決めることができました。春季リーグではあと一歩のところで負けてしまうことが多かったため、接戦でも落ち着いてプレーし勝つことができたのは大きな成長だったと思います。一方でサーブミスが目立ち、プレーに波があることは前々からの課題だと思います。後輩には常に試合を想定して練習に取り組み、コミュニケーションを取りながら短時間でも質の高い練習を心がけてほしいと思います。そして一人一人がチームのために何ができるかを考え、思いやりのあるチームを作ってください。楽しみにしています。

4年間を振り返ってみると、入部したてのころはただ一生懸命バレーをし自分のことで精一杯でしたが、様々な人と関わり技術面だけでなく、社会に出たときに大切なことをたくさん学びました。特に主将として部員をまとめる立場になった1年間は、常に周りを見て臨機応変に対応する難しさやいろいろな考え方を理解し受け入れる大切さなどを感じ、自分の視野を広げる貴重な経験になりました。悩んだり落ち込んだりすることもありましたが、先生のご指導や先輩方からのアドバイス、同輩や後輩の支えもあり、楽しく充実した4年間を過ごすことができました。この経験をこれからの生活に活かしていきたいと思います。

最後になりますが、お忙しい中練習に足を運んでご指導してくださった勝本先生を始め、OBOGの方々、同輩、後輩、そして4年間私を支えてくださった全ての方々に感謝申し上げます。人との出会い、恵まれた環境でバレーができたことを嬉しく思います。本当にありがとうございました。
 

平成30年度秋季関東大学女子5部バレーボールリーグ戦を終えて

 投稿者:あず  投稿日:2018年10月14日(日)17時47分54秒
編集済
  こんばんは。
秋季リーグの結果については、リオの方から報告がありましたので、割愛させていただきます。

今期のリーグ戦では、春季リーグの悔しさを胸に、4部昇格を目指して練習に励んできました。そして、勝つだけではなく、皆でバレーを楽しむ事を目標にしてきました。
教育実習や教採の為、全員揃っての練習ができない日が続きましたが、最後は全員で順位決定戦に臨む事が出来ました。惜敗したものの、それぞれの課題や今後のチームの目標を見つけることができ、次に繋がる一戦となりました。
全員で戦い、喜び、勝利に向かって突き進んだ秋リーグ。あの一体感は一生忘れることができません。

茨大バレー部での4年間を通して、様々な出会いがあり、大きく成長する事が出来ました。中でも勝本先生との出会いがあったからこそ、今の自分があると思います。

先輩方へ
先輩方には大変お世話になりました。バレーの技術や礼儀など様々な事を教えて頂いた他、プレー面ではミスをしても「いいよ!大丈夫だよ!」と精神的に支えて頂きました。当時1年生だった私にとって、先輩方はとてもとても大きな存在でした。時に優しく、時に厳しくご指導してくださった全ての先輩方に感謝申し上げます。

後輩へ
色々と思うことはあったと思うけれど、最後まで4年生についてきてくれてありがとう。今後は、お互いの良さを認め合い、協力しながら練習に励んでください。
これから様々な事で悩んだり、困ったりする事があると思います。そんな時はいつでも、どんな事でも、気軽に相談してください。少々頼りないけれど、私はいつまでもみんなの味方です。

同輩へ
時にぶつかり合いながらも、助け合い、協力して、一緒に最後を迎える事ができました。こうして引退を迎える事ができたのも、6人で頑張ってきたからだと思います。素敵な仲間に出会えて、私は本当に幸せ者です。今までありがとう、そしてこれからもよろしくね。

最後に、これまで御指導して下さりました勝本先生、OB・OGの方々、応援して下さった全ての方々に感謝の意を表しまして結びとさせて頂きます。
4年間、本当にありがとうございました。
 

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