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1月7日死去

 投稿者:kei  投稿日:2017年 1月12日(木)15時00分18秒
  ねぷた絵師の佐藤大節(さとう・だいせつ、本名節夫=せつお=)さんが7日午後8時27分、肺がんのため療養先の弘前温泉養生医院で死去した。81歳。通夜は12日午後6時から、葬儀は13日午前11時から、ともに弘前市南城西2丁目の公益セレモニーホールで。自宅は同市前坂字赤井298の10。喪主はねぷた絵師で長男の大瀬和臣(おおせ・かずおみ)さん。

佐藤さんは同市出身。35歳でねぷた絵師の長谷川達温氏に弟子入りし、42歳でねぷた絵師としてデビュー。同年の観光協会長賞を皮切りに、県知事賞、市長賞など受賞多数。これまで600~800台のねぷたを制作した。後進の育成にも尽力、指導に当たった約200人の弟子から25人がプロとなった。昨夏のねぷたシーズン後に体調を崩し、同院で療養していた。

・・・佐藤大節絵師がお亡くなりになりました。ねぷたの撮影を始めた頃から既に第一線で活躍されていた絵師で、これまで何枚ものねぷた絵を撮影させていただきました。

弘前建設業協会に出していた頃のねぷた絵が印象に残っています。
私よりも若い絵師が弘前ねぷた絵師の主力となっていますが、やはりこれまで長い間活躍されてきた重鎮の死去には悲しみを覚えずにはいられません。心よりお悔やみを申し上げます。

ちなみに1992年以前に撮影された私の叔父である原田圭二氏の写真を展示していますが、昨年11月に亡くなられたので写真の著作権は引き続き管理者(kei)の下にあります。死去される前に原版を譲り受けていますので、故人の写真は手元にあります。

山本様、先程メールを送りました。リンク先のアドレスとサイト名を併記して返信下されば掲載済みのリンクを削除させて頂きます。
それでは、よろしくお願いします。

http://ameblo.jp/megomegoco/

 
 

リンク削除のお願い

 投稿者:山本  投稿日:2017年 1月10日(火)16時09分53秒
  突然のご連絡をお許しください。

以前、貴サイトにリンク掲載のお願いをさせていただいたサイトの管理人の山本と申します。
これまで長きにわたり、リンク掲載をいただき、本当にありがとうございます。
今回は、運営状況の変化に伴い、リンク削除のお願いをしたくご連絡いたしました。

管理人様の連絡先がこちらの掲示板のみのようですので、こちらから連絡いたしましたが、
せっかくの皆様の交流の場で無粋な話は失礼かと存じますので
下記のメールアドレスまで、ご一報いただけますでしょうか。
⇒ 65cm.yamamoto@gmail.com

大変お手数をお掛けしますが、何卒よろしくお願いいたします。
 

一緒の苗字

 投稿者:石場 康弘  投稿日:2015年 6月10日(水)16時51分15秒
  苗字で検索したら出てきてビックリしました、私は鹿児島出身なので東北に同じ苗字があるなんて一度行ってみたいです。  

卒業研究のファイル

 投稿者:kei  投稿日:2014年12月 4日(木)08時04分10秒
  畠山さん、初めまして。

>撮影者様の名義とリンクは明記させていただくつもりです。
これさえやっていただければ大丈夫です。
どのように作成したのか知りたいので、卒業研究のpdfかPower Pointのファイルをメールで送って頂ければ幸甚です。
この掲示板の管理者へメールをクリックすると私に届くので、メッセージを下さい。
最初に送るメールにはファイルを添付できないので、2回ほどやりとりすることになります。
それでは、宜しくお願いします。

http://ameblo.jp/megomegoco/

 

ねぷたの写真について

 投稿者:畠山  投稿日:2014年12月 2日(火)13時26分25秒
  初めまして、サイトにあるねぷたの写真をお借りさせたいただけないかということでお邪魔しました。
私は今大学でねぷたに関しての卒業研究を行っています。
そこでねぷたを紹介するためのコンテンツを作るために必要な、鏡絵、見送り絵が綺麗に写ったねぷたの写真を探していたところ、ここへたどり着きました。
もしよろしければ写真を使用させていただくことは出来ないでしょうか。
加工利用の場合でも撮影者様の名義とリンクは明記させていただくつもりです。
 

有難うございます

 投稿者:まりりんまりりん  投稿日:2014年 9月11日(木)01時53分2秒
  早速のご連絡有難うございます。クラスメートの日本マイクロニクスという会社の重役をしていた女性に案内してもらっての青森旅行に行きました。その際に読みが解らなかった鍛組の読みを調べているうちにブログの最勝寺の五重塔にたどり着き、質問させて頂きました。
有難うございました。

 

鍛組の読み方

 投稿者:kei  投稿日:2014年 9月10日(水)19時32分9秒
  まりりんまりりんさん、初めまして。
弘前の和風建築・最勝院五重塔のページを御覧になったのでしょうか?
八坂神社・鍛組について読み方の疑問を特に持たずにいたのですが、そのまま読めば“きたえぐみ”となるので撮影した当初からそのように読むものだと思っていました。

鍛の読み方は音読みだとタンになり、訓読みだと鍛える(きた-える)になりますね。弘前には鍛冶町と言う名称の街がありますが、(かじまち)と読みます。
熟語だと鍛造(たんぞう)・鍛練(たんれん)と言う言葉がありますね。

ねぷたの時期しか帰省しないので、今年の最勝院五重塔・八坂神社の宵宮には行けませんでした。

http://ameblo.jp/megomegoco/

 

鍛組について

 投稿者:まりりんまりりん  投稿日:2014年 9月10日(水)16時50分57秒
  始めまして、友人3人との3日間の青森旅行から帰りましたが、鍛組 の読み方が判らず、友達とも頭をひねっております。どうぞ読み方をお知らせくださいませ。よろしくお願いいたします。
青森の文化に触れ、とても学ぶところの多い旅でした。
 

動画利用の件

 投稿者:前田 薫  投稿日:2014年 9月10日(水)10時18分56秒
  ありがとうございます。わたくしも音楽を作って積極的に営業にしていません。故郷を考える音楽であればと思っています。でも山の自然を守る活動には参加して大汗流しています。どうか気にしないで動画を使ってください。オリジナル曲のテーマとなった地域の方からこのようにお話できるだけでも嬉しいです。「ねぷた」の過去の資料を少しでも拝見させて頂いてそれぞれの山車の「絵」の「筆勢」とか「図柄」が常に「新鮮」であるように感じています「細かい専門的」なことは素人でわかりませんがこのたび「ねぷた」の映像を「プログラム・ソフト」で左右に動かすことで「ねぷた」のすばらしさを知りました。「ねぷた祭り」ではもっと強烈に動いているのでもっともっと迫力があると思いました。しかし「迫力」の中に「ねぷた祭り」の歴史とか意味も勉強することも必要と思いました。とくに地元の方のお話が大事だと思っております。どうかこれからも「ふるさと」のすばらしさを伝えてください。  

質問について

 投稿者:マイケルホルン吹き  投稿日:2014年 9月10日(水)07時38分58秒
  コメントありがとうございます。
許可を得てから掲載するとは考えていませんが、気になったものですからね。
実際にTwitterでねぷた&弘前ねぷた画像集のアカウントで既に掲載してますからね。

自分も営利目的はありませんし、Twitterでのねぷた画像を掲載してるアカウントが無かったので県内や県外の人に知ってもらいたくてアカウントを作りました。
それとTwitterの呟きのまとめが載せれるブログも作りました。
もし営利目的があったとしても団体とねぷた絵師に許可を得ますよ。
まあ、許可を取るのが面倒くさいので営利目的は当然ありませんけど。
 

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