エッチな体験談 職場編



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6件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[6] 夜の会議室で先輩女にM字開脚オナニー指導され中出しSEXしたった

投稿者: キュア 投稿日:2013年10月24日(木)10時04分45秒 p51227-ipngnfx01marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

社内の人事異動で二十代後半の親しみやすいタイプの先輩女性社員の下につくことになった。彼女は面倒見も良くて平日、休日出勤とも一緒に行動することが多かった。

そんなある夜も明日のプレゼンに備え二人きりで狭い会議室の中、資料を整理していました。資料をまとめていたら彼女のバッグを落として中身を床に散乱してしまう。

慌てて拾い集めてると細長い卵形のローターが混ざっているのを発見してしまった。恥ずかしそうに彼女はローターを僕の手をから奪い取りました。

頭の中で変な想像をしていると、開き直ったのか「○○○君は興味ありそうな顔をしてるから使い方も指導した方がいいのかしら」と大胆発言した。

そして僕の目の前でタイトスカートから下着を脱ぎ取りテーブルの上に座って、M字開脚のポーズを取りマンコを晒して、性的指導を開始した
数ヶ月前、社内で人事異動があって、智美先輩と同じ部署に働く事になった。先輩といっても二十代後半で、智美はキレイな女性でしたが、むしろ親しみやすいタイプの美人。

髪はそれほど長くなく、スレンダーで、いつも落ち着いた色合いのスーツを着ていて、アクセサリーの使い方などはとてもお洒落でした。

仕事熱心で、大きなプロジェクトをまとめる力もあり、智美は社内外的にも信頼されていました。「深町君、クライアントの前でそんなに緊張する事はないわ。むしろ、プロジェクトを一緒にすすめているんだという連帯感が生まれれば、物事もスムーズに進むようになるはずよ」

智美は面倒見がよく、指導も的確でした。僕も彼女と行動を共にしていましたが、こちらがミスをしても、ただ叱るだけで終わりにしたりせず、親切にいろいろ教えてくれました。

智美の私生活をよく知っていたわけではないが、恋人はいないようでした。忙しい時は平日も帰りが遅かったし、しばしば休日出勤もしていたからです。


その夜も明日のプレゼンに備え、智美と二人で狭い会議室の中、資料を整理していました。仕事が終わり資料を移動した時、智美のバッグが押されてテーブルの上から落ちてしまったのです。

「あっ・・・」智美は声を上げました。全部ではないが、バッグの中身が床に散乱してしまいました。「す、すいません・・・」と慌てて智美の私物を拾い始めていると、その中に奇妙なものが混ざっていたのです。

「こ、これは・・・」それは、細長い卵形のローターで、サイズは小さいですが大人のおもちゃでした。最初、どうしてこんなものがバッグの中にあるのか理解できませんでした。

だがそれは、智美のバッグなので、彼女の持ち物に間違いはないのですが、しかし、いくらなんでも真面目な智美と卑猥なおもちゃを結び付ける事はできません。


「ふ、深町君、それを返しなさい」とそれに気付いた智美は恥ずかしそうにしながらも、それを奪い取りました。そんなものを会社で使っているのか? それとも私用で使用した後バッグに入ったままだった?

あるいは、恋人に気持ちいいところを刺激してもらっている、オナニー用なのかもしれません。智美が脚を広げて、秘密の部分にローターをあてがう姿を想像し、モノを勃起させてしまった。

「今夜はもう仕事を終わりにした方がよさそうね」智美は恥じらいの表情を浮かべながらも、何とか動揺を隠すようにそう言った。

ローターを見られてしまい、ちょっと開き直ったような感じがあり、「それより深町君には、興味ありそうなこれの使い方も指導した方がいいのかしら」と大胆発言。そんな事を言い出すとは思いもよらずに、彼女の表情も声も急に色っぽくなっていた。


僕たちは肉体的にも精神的にも、そういう妖しい状況に押し流されやすくなっていた。「とりあえず下着を脱がせて」恥じらいながら言う。さすがにパンティーとは言えなかったが、僕は智美の命令に従っていた。

仕事の時も指示を出すのは彼女の方であるから、いつもそれに慣れてたし、今の彼女が発する艶めかしさには逆らえそうにありませんでした。

散らかってる資料を退かしながらテーブルの上に上り、M字開脚のポーズを取り、早速、僕の下半身に手を伸ばしてきた。

「深町君のここ、先っぽがプクッと膨らんで、こんなに熱くなっているわ」智美は楽しそうに取り出し、先走り液のヌメリで、亀頭を手のひらで包み込むように撫で回した。

しっかりとサオを握り締め、手首のスナップを効かせて扱いてきます。続けて恥ずかしいポーズの年上女性にペニスを可愛がられ、僕はどうにかなりそうで、このまま発射したらプレゼンの上で思わずもだえてしまっていた。

否、それより僕にアヌスへと続く会陰部の筋・・・蟻の戸渡り部分をローターで攻められると、智美は気持ちよすぎて腰が揺れ動いしまうほどでした。


最も気持ちよさそうだったのは、そのアヌス辺りをローターでいたぶられている時でした。肛門に挿入する事はなかったが、周りのアヌス皺を刺激されたり、中心部を突つき回されたりすると、あっという間にギブアップしそうになってしまってました。

この時、僕と智美は既に会社の先輩・後輩という関係ではなく、ただの男と女に成り果てていた。二人が追求しているのは、純粋な性的快感だけでした。


これまで彼女に女性らしさを感じる事はありましたし、セクシーだとか色っぽいとか思った事も多々・・・。会社の先輩ではなく一人の女性として、彼女の事を思い浮かべながら・・・なんて事もしていました。

それが今、こんなに濃厚な色気を漂わせており、大人の女性の魅力を 隠し持っていた事が明らかになったのです。 僕を誘惑するような行動に出たのは、自分がローターを使っている事を知られてしまった照れ臭さを隠そうとしたのか、あるいは、エッチに迫る事によって口封じしようとしたのか。

どちらにせよ、僕は大きく驚いた事には違いないことでした。ローターで下半身を散々弄ばれたあと、テーブルの上で仰向けになり、脚を広げました。やはり自分の敏感な部分をたっぷり刺激して欲しいという感じでした。

智美の秘裂は花弁が少々パックリ開き気味になっていたが、中は綺麗な桜色をしており、恥丘のアンダーヘアもきちんと処理されていて、先ほどと同じ事をしてみた。

部内やクライアント先では絶対聞く事がデキないような淫らな声で「ああっ、あああっ・・・」 と喘ぎまくり、腰を浮かせ、はしたなくくねらせていた。夜の会議室には淫靡なローターの振動音が響き渡っていた。


各パーツを単独で責めるより、クリトリスをローターでプッシュしながら、秘穴を指でかき回したり、肉芽をペロペロ舐めたり、ヴァギナにローターをめり込ませると、その複合的快感が堪らないようで、「くふううっ、そこ、痺れちゃう~!・・・」と、恐らく恋人にも見せた事がないような痴態をさらけ出していました。

ここが会社であり僕が後輩だという事も忘れているようで、ローターの振動で生み出されてる快感に身を任せています。


すでに秘裂はビショビショになっており、ローターを密着させると、粘り気のある愛液が周囲に飛び散ってしまうほど、溢れ出した蜜がテーブルに垂れている状態でした。

秘穴にローターを挿入していて、余りにも濡れすぎているので、中で壊れてしまわないかちょっと心配になってきた。ヴァギナにすっぽり入り込んてく様子は何ともいやらしく思えた。

花弁が打ち震え、振動は子宮まで届いている事でしょう。やがて秘穴が勝手に蠢き、その力だけでローターが外に押し出されてきました。

ローター責めを堪能すると「もうおもちゃはいいから、早く本物が欲しいの。ちょうだい・・・」とそうせがまれ、テーブルの上に寝たままの智美と合体しました。

脚を下とした智美の足間に、傍らに立つ僕が入って腰を前に突き出してく、ちょっと変わった正常位で挿入すると「あはんっ・・・、奥まで入ってくる・・・」と声が出てしまう。

年上の女性とはあまりセックスした事が無かった為、智美の秘穴の内部は成熟した艶めかしさがあるように感じられた。

締め付けな十分にあり、熟れ具合もそんじょそこいらの若い女の子らとは全く異なっている。今は二人とも上半身は服を着たままである、その事に異常な興奮を覚え、ベッドではなく会議室のテーブルで交わっている、というのも欲情的でした。

智美は僕の腰を太腿で挟み付けるようにして、深々とした挿入感を満喫しているようです。僕も腰を動かしながら、クリトリスにローターを接触させてみました。

すると、秘穴がぎゅうぎゅうと更に締まってきます。ただでさえ硬直したペニスでヴァギナをほり返されているのに、加えてクリトリスを弄くられて激しく悶絶する姿は、いつもとは別の人格が現れているのかと思うほど淫らなものでした。

智美が体を仰け反られながら果てた、当時に、慌ててペニスを引き抜こうとしたのですが、間に合わずに、彼女の中にぶちまけてしまいました。

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[5] パート先の高校生と

投稿者: キュア 投稿日:2013年10月23日(水)16時42分58秒 p51227-ipngnfx01marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

はじめまして。
みなさんのHな体験談を読んで楽しんでるだけじゃ悪いかなぁと思いましたので、
思い切って投稿してみたいと思います。(初体験です)
私は結婚して6年目フ28歳の主婦です。ダンナは10歳年上の38歳で、4歳の子供がいます。

よく不倫の話は耳にしますがまったくの他人ごとで、まさか自分がそんな事するとは夢にも思ってませんでしたけど、
ちょっとしたきっかけからハマッてしまいました。
相手はパート先のバイトの高校3年生。
私もさすがにビックリしたんですが、「好きです、付き合って下さい。」って告白されちゃったんです。
自分で言うのも変だけど、わりと2つ、3つ若く見られるの。(自慢?)
でも、一応「あたし、25のオバさんよ」(3つサバを読んでいる)って断ったんですが、
2、3日後に真っ赤な薔薇の花1本持ってきて「1度でいいからデートして下さい。」って言われて、
なんかかわいくて「1回ぐらいイイかなっ!」ってOKしてしまいました。
421 名前: 420 投稿日: 02/06/21 15:35 ID:kM686KoZ
「よくそんな気になったね?」って聞かれそうですが、
「女は花に弱いのよ。それにぃ年下は嫌いじゃないしぃ・・・。」(素直に好きと言え!!)ってとこかな。
顔はTOKIOの国分くんタイプで、背も高くてかわいいんですよ。
んで、デートはとりあえず軽く食事して、映画見て、カラオケして帰ってくるつもりだったんだけど・・・。
一番心配してたのが話が合うかって事(誰でもそう思う)だったんだけど、
彼がわりとしっかり屋さんみたいで、結構話も合って気に入っちゃったの。
だからって言ったら変なんだけど、カラオケボックスで・・・。
彼の正面に座って曲を選んでいたときに、ふっと彼の視線を感じたんです。
結婚して以来、ましてや10歳近くも年下の男の子とデートするなんて初めてだし、
25歳ってことになってるので、がんばって若造りして、
結構胸元の開いた服に持ってる中で一番短いスカートを履いて行ったもので、見えちゃったみたい・・・。
422 名前: 420 投稿日: 02/06/21 15:36 ID:kM686KoZ
すぐにピンときて、黙ってればイイものを「あー、エッチィ」って言っちゃったの。
彼、真っ赤になって否定したんだけど、どう見ても股間が大きく膨れてる感じ・・・。(そこもかわいい)
それに私も飲めないクセにビールなんて飲んだものでほろ酔い気分・・・。
それがそもそもの間違いで、なんだかいじめちゃいたくなったの・・・。
それとも・・・、最近ダンナはめっきり弱くなっちゃって、
全然構ってくれないのが大胆な行動に走った理由なのかも・・・。
今度はわざと見えるように足を組み替えたり、かがんだり、
デュエットでは手を組んで彼の手がわざと胸やおしりに触れるように挑発したんです。
最初は見て見ぬフリをしているんですけど、チラっ、チラっと熱い視線を送ってくるのがわかりました。
そしてもっと大胆に彼の横にピッタリくっついて・・・、
「彼女いないの?」
「いない」
「じゃあ、女の子と付き合った事は?」
「無い」
「ウソ! カッコイイのに?」
「ウソじゃないよ。ホントにないんだもん。」
「じゃぁこんな事したことないの?」ってキスして胸に手を持って行ったの。
423 名前: 420 投稿日: 02/06/21 15:36 ID:kM686KoZ
彼ったらカチカチの硬直状態。(かわいい・・・)
それから手を添えたまま回すように触らせてあげたんだけど、そのうち手が自分で動くようになって、
私もさらにもっと大胆に
「じかに、触ってみたい?」
「えっ、いや、そんな・・・。」
「じゃぁ、さわらないで!」
「ああっ、そんなぁー。」
なんて言いながらも、彼の手を服の中へ入れてあげました。
最近の高校生は童貞君とは言え、なかなか上手なものです。
思わず「そう、そう」なんて言ってしまった。
ブラの上からだけど、指先で乳首を転がされた時には思わず
「あん」なんて漏らしちゃった。
そのうちブラの中に指が進入して、乳首を集中攻撃されたら、もうたまんなくなって
「したいの?」
「う、うん。」
「ココじゃぁダメだから、ホテル行く?」
「うん。」
てな訳で近くのラブホテルに直行してしまいました。
彼のせいにしてるけど、ホントは私がしたくなっちゃったの。
424 名前: 420 投稿日: 02/06/21 15:37 ID:kM686KoZ
土曜日の午後なのでホテルは大入り満員、大盛況。
入れ違いで1台出て行ったので、とりあえずその部屋の駐車スペースへ。
ホテルまでの車の中、彼の手はずっと私のブラの中でした。
乳首をつまんだり、コリコリしたり・・・。だから私の頭はとっくにピンクモード。
車を止めるなり、
「ねぇ、ブラ取って!」
「吸って!」
って命令してました。
服を首までたくしあげて、彼がむしゃぶり付いてきました。
ぎこちないのはたしかなんですが、最近味わった事がない激しさと、絶対スジがイイと思える舌使いで、
はっきり言ってこの待ち時間がもどかしく感じました。
しばらくして部屋のランプがつき、いよいよお部屋へ・・。
酔っているのと、しばらくご無沙汰してるのと、さっきまでので火が付いてるのとで、
部屋に入ったとたん、私から抱きついてキスしながらベッドに押し倒してしまいました。
でも、普通ならここからは何もしなくてもイイんでしょうけど、
彼のビックリした顔を見て、よく考えてみると、彼、はじめてなんだっけ。
425 名前: 420 投稿日: 02/06/21 15:37 ID:kM686KoZ
私も初めての人を相手にする(筆おろしって言うんだっけ?)のは初体験。
てな訳で、どうしよう・・・。って、考えていてもしかたないから、とりあえず
「お風呂に入ろう」ってことで、彼の手を引いてバスルームへ。
お互いのを脱がせっこしてシャワーを浴びました。
当然、さわりっこしながらイチャイチャしてたんですが、 でも、すごい・・・。
一応私は「洗う」事を目的に来たんですが、ずーっと元気な彼を見てたら、もう我慢できなくなって、
「ねぇ、ちょっとだけ・・・」
なんて言いながら食べちゃいました。
「ああぁん、しあわせ・・・」
なんて思いながら5、6回モゴモゴしてたら
「うーーっ、ダメだー」
の声と共にドバァっと発射(あれは噴射だ)されたんですが、
量、勢い共にすざましかったから、全部ゴックンできませんでした。
お風呂から出て、私が先にベットに入り
(さて、思う存分いただこう・・・、えっ、私ってわるいおんな???)彼をご招待(?)しました。
いざベッドインすると、彼ったらコチコチにかたく
(アレもさっき爆発したばかりなのにぃ、ピンピン・・・)なって、手を出してこないんですよ。
426 名前: 420 投稿日: 02/06/21 15:38 ID:kM686KoZ
「そんなにかたくならないで・・・。」って熱~いキス。
「ここなら好きなようにしてイイよ、でも、優しくしないと女は感じないの・・・。」
なんて、お姉さんしながらも、彼のしたいように任せてみました。
お約束で、まずおっぱいからコネコネ、チュパチュパされてたんだけど、多少慣れたからなのか、
最近の高校生はAVなんかでお勉強(?)しているからなのか、なかなかなものです。(結構上手、拍手!)
なかなか手が下に下りてこないから
「ここが1番感じる所なの・・・。」
って手を持っていったんだけど、やっぱり私のからだを知り尽くしてるダンナとは違って、
「そこ、そこ。」とか「そこを震わせて・・・。」とか言うんだけどなかなか当たらないの。
やっぱりAVだと肝心なところはモザイクなのでよくわからないみたい・・・。
「じゃあ、ちゃんと教えて上げるね。」って彼の前でゆっくり脚を広げて、大人の女鑑賞(?)させてあげました。
427 名前: 420 投稿日: 02/06/21 15:39 ID:kM686KoZ
刺さるような彼の視線を浴びると、恥ずかしいんだけどダンナでは味わえない何か違った気持ちになって、
もうグッショリ潤ってくるのがわかりました。(自己陶酔)
「ちゃんと見てるぅ?」
「うん。ピンクの・・・(ホントかなぁ?)、濡れて光ってる。」
「ヤダァ、感想はいいのぉ。」
って言いながらも、ますます感じて濡れてしまう自分が恐い・・・。
彼の顔がだんだん私の股間の奥に入ってきて、荒い息使いが聞こえる・・・。
すると、おそるおそる触れてきました。
すぐに指が入ってきて「お姉さん、ヌルヌルしてる・・・、クチュクチュ音がするよ。」
なんて、超恥ずかしい事言いながら出し入れするから(初めてのクセに生意気、でも気持ちイイ!)
知らず知らずに腰振っちゃうし、自分でアソコ広げて
「ここなめて。」なんて命令してました。
私もじれったくなってるから「ねぇ、イイ事してあげる。」って彼の顔にまたがって、69体勢になりました。
彼はそんなつもりは無いと思いますが、私にしてみると、すごくじらされてるみたいで、
彼には申し訳ありませんが、彼の顔はグチョグチョになったハズです。
428 名前: 420 投稿日: 02/06/21 15:40 ID:kM686KoZ
いつものように先っぽからペロペロして、パックリくわえて2、3回シコシコしたとたん、
「ああぁ!」でドバァです。(刺激が強かったのかなぁ?)2発目なのに、勢いもすごいし、量もお口いっぱい。
とりあえずゴックンして、彼の舌技(?)に期待しながら69体勢を続けてたんですが、
彼ったら、やっぱりずっとかたいまんまなんです。
やっぱり若いからなんでしょうね。そのうち彼もコツをつかんだのか、わたしの弱いところ
(やっぱり声が漏れちゃうから・・・)を集中攻撃されたらもうどうにもガマンできなくなって、
さっさとゴムかぶせて、上にまたがって彼を迎えました。
やっぱりおっきい・・・。
「あーーーーーーーーぁん・・・・。」
なんて、情けない声が漏れてしまいます。
429 名前: 420 投稿日: 02/06/21 15:40 ID:kM686KoZ
彼が私の中に入ってる、彼にとって私が初めての女っていうよろこびがありました。
でもそのよろこびに浸っている間もなく「ああぁっ、ダメ」って3回目!
ここまできたら、わたしも許さないわよ!!
(1回ぐらいいかせて!!)抜かずに構わずに腰を振って、おっぱいも吸わせて、
今度は彼に上になってもらってがんばってもらったんですが、
あともうちょっと・・・、ってところで彼が先に爆発しちゃいました。
イクときの彼の顔がまたかわいいの。
「あぁ、イキそう、あぁ、あぁ、イッてもイイ?、あぁっ・・・。」
って言いながら、しがみついてくるの。
私はイクことができなかったけど、彼がこれだけイってくれたし、かわいい顔に免じて許してあげる。
でも、抜いたときもまだ元気なままなのにも驚いたけど、わたしのアレでシーツ汚しちゃったのには驚きました。
(って言うか、恥ずかしい!)
430 名前: 420 投稿日: 02/06/21 15:41 ID:kM686KoZ
んで、「そろそろ帰ろうか。」って事になって、
一緒にシャワーを浴びて、着替えてから「じゃぁ、今度また。」って、
おやすみのキスのつもりだったのに、彼ったらまたムクムク大きくなってきて、結局ちょっと強引に脱がされて・・・。
私、強引なのは初めてだからなんか感じちゃって・・・、
「イヤイヤ」って言いながらもぐっしょり濡れてしまって準備OKみたいな。
気が付けばカーペットに押し倒されて夢中で腰を動かしてました。
一応は安全日だったんだけど、その場で2回(もちろん抜かずに)何もつけずに受けとめちゃって
ちょっと心配だったんだけど、アノお腹の奥にピュッピュッと当たる感触はやっぱり最高かも知れない・・・。
妊娠もしなかったし。
431 名前: 終わり 投稿日: 02/06/21 15:42 ID:kM686KoZ
でも、若いってやっぱりスゴイ。
帰りのエレベーターだって車の中だって彼はかたいままで、私は触られっぱなしで指まで入れられて・・・。
そんな状態だから別れ際は、私から彼のファスナーをおろして吸い取って上げましたが、さすがに少なかったですよ。(笑)
今回は初めてのデートのレポートでしたが、彼とはそれ以来、だいたい週1ペースでデートしています。
2回目のデートの時にホントの事バラしちゃったけど、続いてるんです。
もう半年ほどになりますが、今ではめっきり上達してちゃんとイカせてくれます。
最初は罪悪感ありましたが、外で悪い事している分は月1か2のダンナとのHの時に誠心誠意ご奉仕して返してますし、
そうする事でダンナもはりきっちゃって前より断然濃厚なHになりました。
案外、不倫って夫婦円満の秘訣だったりして。
ご要望があればまた後日談など投稿したいと思います。



[4] 会社の先輩の家で

投稿者: ちさぽん 投稿日:2013年10月15日(火)09時51分45秒 em117-55-68-154.emobile.ad.jp  通報   返信・引用

会社の先輩とエッチした話なんですけど、長くなるのでウザかったら飛ばしてください。
2~3軒回った後、まだ飲み足りない人だけTさんという先輩の部屋に行って飲む事になったんです。
私はかなりお酒が好きでまだまだ飲める状態だったのでお邪魔する事にしました。他に5人いました。
ひとしきり飲んで騒いでいたんですが、午前3時ごろになって独身組の3人は近くにある寮に帰って行き、あとの2人(彼氏彼女)はラブホに泊まると言っていました。
私の家まではかなり距離があって、タクシーは高いので「明日休みだしここに泊めて~」とお願いしました。
Tさんは「独り暮らしの男の部屋に泊まんの?」と聞いてきましたが、別に男性として意識してなかったし「私の事女として見てないでしょ?大丈夫!」と半ば強引に泊めてもらう事に。
しばらく2人で飲んで、会社の人の噂話や仕事の話をしていました。
たぶん4時ごろだったと思うのですが、少し眠くなってきたので寝る事にしました。
「どこで寝る?」と聞かれて、リビングにソファベッドがあったので「ここで寝るから布団貸して」と言いました。
服はロンTとジャージを貸してもらいました。着た時に「あ…男の人の匂いだ」と変に意識してしまいました。
ちょうどその時TVでは洋画をやっていて、結構エッチなシーンがあって妙な雰囲気に。
それがイヤで「この女の人感じすぎじゃない?私はこんな風にならないけどなー」とわざと明るく言ってみました。
私は高校の時から付き合っている1つ年下の彼氏(まだ大学生)がいるんですけど、お互い童貞処女だったんでそれは事実でした。
するとTさんが「俺の彼女はこんな感じだけど?お前どんなセックスしてんだよ!」とからかわれました。
タイトルは忘れたんですけど、その映画はエッチだけどストーリーが泣ける系だったので最後まで見てしまいました。
映画が終わってもう寝るってなった時に「俺もここで寝るわ」とTさんが布団に入って来ました。
「なんで?自分のベッドで寝なよ」と言うと「俺の事男として見てないんだからいいじゃん」と微妙にキレ気味でした。
あんな事を言った手前、断れなかったので一緒に寝る事になりました。Tさんはすぐ寝たっぽくて、私だけ寝れなくてドキドキしてました。
Tさんの寝息が後頭部に当たって、それが気持ちよくてすごく感じていました。
トイレに行きたくなったので行くと、自分でもビックリするぐらいアソコが濡れてました。
彼氏とのエッチでもこんなに濡れた事なかったのになんで?と1人でパニクってましたw
それでベッドに戻るとTさんは起きていて、「寝れない?」と聞かれてうなずいたら、「じゃあ俺あっち(自分のベッド)で寝るから」と言われました。
「うん…」と再びうなずきながらも、なんか哀しくなって泣きそうになるのを必死にガマンしてました。
1人になるとベッドで泣いてました。彼氏がいるのに他の男の人とエッチしたいなんて、という罪悪感もあって…。
少し経って冷蔵庫まで水を取りに来たTさんが、泣いてる私を見て「何で泣いてんの?え?え?」とパニクってました。
「ゴメン、何でもないから」と言ったんですけど、尋常じゃない私を見てビックリしたのか飛んで来ました。
「どうした?」といつになく優しい声で、私はますますドキドキして顔を上げられませんでした。
でも「エッチしたい」なんて絶対言えないし、Tさんがどうしたら気付いてくれるかもわからなくて黙ってました。
するとTさんがベッドに腰掛けて私を抱き締め、両耳を触りながらキスしてきました。
優しいキスだったのに、すごく感じて声が出そうでした。そんな経験は初めてでまたパニクる私…。
「俺の事男と思ってる?」と聞かれて「今日2人になってから意識してる。私の事は?」と聞き返しました。
「今日かよ!それまではただの先輩?ひでーなー」「俺はずっと女の子として見てるよ」と言われて嬉しかったです。
今度は耳にキスされて、ハァ…とため息みたいな喘ぎ声が出ました。すごく激しいキスで、そんなのは初めてだったので溶けそうでした。
「ちゃんとイった事ないの?」と聞かれて「半分ぐらい演技してたかも…」と言うとまたキスされました。
「俺がイカせてやるから、俺に預けて」と言われてすごく嬉しかったです。
いつもは愛撫された事がなかった首筋やお腹まで触れられて、こんな所も感じるんだ、と自分でもビックリ!
ロンTは自分で脱いで、ブラはTさんに外してもらいました。もちろん乳首はたってましたw
「やっぱりデカいな」と言われて「やっぱりって何?いつも見てたの?」とちょっと怒りました。
C65なんで別にデカくないんですが、Tさんの彼女はAらしくて感動されました。
おっぱいを両手でつかんで両方の乳首を真ん中に寄せ、顔をうずめるように舐めてきました。
「ハァん、アッ…アッ…」と無意識に声が出て、気持ちよくてそれだけで何度もイってしまいました。
「なんだ、ちゃんとイケるんじゃん。っつーか感じすぎw」と褒められて(?)安心しました。
下のジャージを脱いで、パンツも脱ごうとすると「まだダメ、このままでも気持ちいいから」と言われたので任せました。
パンツの上から指でなぞられ、クリを見つけると愛しそうに触られて、もう気持ちよくてどうにかなりそうでした。
早く入れて欲しかったのに「この快感から逃げちゃダメだよ」とTさんはクリ中心に責め続けました。
何度もイってグッタリしてると「今度は俺の舐めて」といきなり目の前に出されたので思わず笑ってしまいました。
「何笑ってんだよ!」と怒られながらもTさんを悦ばせようと頑張りました。
彼氏はフェラされるのが苦手で、ほとんど頼まれる事はありませんでした。なので経験値は限りなくゼロに近かったです。
それでも一生懸命舐めてたら「こっち向いて」と呼ばれたので上目遣いで見たら「うわ、その顔エロい~!」と言われました。
奥まで入れると「ウッ」ってなりそうだったので、根元を手で擦りながら舌を絡めて上下に動かしました。
タマを口に含んだり、裏筋を舌でなぞったりと人並みの事はしましたw
「気持ちいい?」と聞くともうイキそうになってて「ん…」と返事するのが精一杯みたいでした。なんか可愛かったです。
Tさんのハァハァが部屋に響いてヤラしくて、私はそれだけで濡れてしまいました。
「口でイっていいよ」と言うとしばらくして「うっ…」といううめき声があって私の口に温かいものが広がりました。
私はそれを全部吸い上げて飲みました。達成感で胸がいっぱいでした。
私はやっとwパンツを脱いで、Tさんは私の脚を広げてクンニしてきました。
荒くなった息遣いで舐められて狂いそうでした。クリは触れるか触れないかの絶妙な感触で舐められて気持ちよすぎました。
早く欲しくてたまらなくて「もう来て…」と泣きながらお願いしました。
私の広げられた脚をTさんは自分の肩に掛け、来てくれました。プチュっというイヤラシイ音がしました。「あっ、あぁんっ!」思わず大きな声が出ました。
Tさんが腰を動かすたびに私の喘ぎ声が響き、2人が当たってる所のイヤラシイ音にまた興奮して何度もイキました。
「ん…ハァ…」とTさんも苦しそうに感じていました。Tさんがイキそうになって体勢を変えて来ました。私を四つん這いにさせて後ろから思いっきり突いてきました。
あまりの激しさと快感に泣き声みたいな声しか出なくて、Tさんの「イク…」というかすかな声を聞いて、私とTさんは同時ぐらいにイキました。
しばらくベッドの上でイチャイチャして、キスしたりオッパイ枕したりして幸せでした!
Tさんは私を満足してた事をとても喜んでいて、「セックスって気持ちいいだろ?」と偉そうに言ってきたので「まぁまぁだったかな」と気持ちと正反対の返事をしました。
「お前やっぱりムカつく!」と羽交い絞めにされてキス責めにされました。
エッチがこんなに気持ちいいものだったなんて信じられなかったです。
あれからまだ一週間も経ってませんが、それ以来会社では妙に意識してます(たぶん私だけ)。顔を合わせるといろんなヤラシイ光景がフラッシュバックしてしまって…。
お互い付き合っている人がいるし、でも私はTさんがその気なら私はまたしたいなーって思ってるんですけどw
彼氏とはあんなエッチはとても望めそうにないので、彼と会っててもなんか虚しい気持ちです。
また何かあったら来ます。長くて変な文章でゴメンなさい。



[3] 強めな女上司

投稿者: 匿名 投稿日:2013年10月11日(金)10時27分3秒 em119-72-193-62.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

たまたま参加したセミナーで「3年働けば家が建つ」なんてキャッチフレーズに惹かれてなんとなく入社した。

これだけで、ぴんときた人もいると思うが、私の職業は某大手消費者金融だ。
早慶上智と称される大学に通っていたので両親には泣いて反対された。
この時のことが元で10年以上経った今でも両親とはギクシャクしている。
私が入社した当時はイメージ戦略でCMを流しまくって、ある意味流行っていたため同期の中でも大卒の割合が多かった。



しかし、古い人の中では、やはり業界特有の一癖もふた癖もある人も多くいた。
私が最初に配属された支店の店長もかなり変わったキャリアの持ち主だった。
店長と初めて会った時の印象は今でも忘れられない。
店長の小倉由紀は私より一つ年上の23歳の女性だった。

彼女は某地方都市で生まれ育ち、家庭の事情から筋金入りのヤンキーになり、高校入学と同時に夜間高校の仲間とレディースを結成、喧嘩によって相手を身体障害者にしてしまい、保護観察処分となる、同時に高校を退学、16で上京し、うちの会社に入社した。

若干23歳にして8年のキャリアがあったことになる。
彼女がうちの会社に入った理由は、実力さえあれば学歴や男女の差がなくお金が稼げると思ったからだそうだ。

この支店の雰囲気は驚くくらい良かった。みんな明るく伸び伸びと働いていた。
10年以上この業界を経験した今になって考えると、あの雰囲気の良さは奇跡的に凄いことだったと思う。
その要因のほとんどは、店長の小倉由紀の人柄によるところが大きかった。

店長の性格を一言で表現すると”剛毅”とういう感じで、上から散々圧力を掛けられ、多大なノルマを課せらても、絶対にくじけたり愚痴を言ったりせず、いつも自分を犠牲にして私たち部下を守ってくれていた。

店長宛てに本部から頻繁に電話が掛かって来た。この電話からは怒声が聞こえることも度々あった。
その度に、傍らにいる私たちが胃を痛くしたが、店長自身は電話を切るとすぐにいつもの姉御肌に戻った。

店長は、自分が辛いことなど、おくびにも出さずに、自分のノルマが早々に終わっても支店のノルマのため、もくもくと夜遅くまで激務をこなしていた。
そんな店長のことが皆大好きで、誰もが手を抜かずに真剣に仕事をしていた。




それから想像できないかもしれないが、この店長、小倉由紀は、男勝りの性格に反して飛び切りの美人だった。黙っていれば綺麗なお人形の様な容姿で最近出てきた新人女優、比嘉愛未にそっくりだった。
声も似ているような気がする。
ただ、それでも支店内に店長を女として見ている者は一人も居なかったと思う。

ある日、先輩と同行している時、聞いたことがある。店長の武勇伝を・・・。
店長が4年目社員の時、本部の宴会の席で、幹部の清水本部長が店長を口説いていたという。
清水本部長は会長の遠戚にあたる人で社内で非常に力があった。
立場や職権を利用して女を口説くのは、うちの会社にはわりとありふれていることだった。

最初は愛想笑いをしていた店長も清水さんが店長の太ももに手を掛けた時に豹変。
ビール瓶を逆さにして相手の頭からビールをかけ、こう啖呵を切った
「私はお前ごときが口説けるほど安くねえんだよ!」会場は騒然となったという。
そんな噂が有名になり、誰も店長には怖くて手が出せないという話だ。

私はこの店長の下に1年半ほどいて、移動となった。


あれから10年以上経ち、様々な支店や役職を経て、私は本部の人事次長になった。
ご存知のように昨今の当業界は再編や倒産などが相次ぎ、リストラを余儀なくされている。
私の会社でも多くの人をリストラしていた。私はその首切りの責任者だった。


退職勧告者リストの中に小倉由紀の名前を入れるかどうか一瞬迷った。
小倉由紀に対して私は好意と尊敬以外のものは持っていなかったから。
しかし、退職勧告を受け、文句ひとつ言わずに「ありがとうございました」と、泣きながら面接室を後にした50代の男性店長の背中が思い出された。
私は私情を捨て、公正なデータに基づいて小倉由紀に退職勧告をすることにした。

小倉由紀が長を務める店舗は、ここ数か月連続してノルマをクリアしていなかった。
大規模店舗に移動させられたことが原因と考えられた。小倉由紀は個人として仕事ができるが姉御肌で面倒見がよく、性格が良すぎるため部下の締め付けが甘い。

中小規模店では、小倉が部下のノルマも背負うことで何とかうまく回っていたが、大規模店ではノルマの額も桁違いに高いため、到底無理だった。

私は心に痛みを感じながらも、かつての上司との面談に挑んだ。
久しぶりに対面した店長は、34歳になるはずであったが、以前と変わりなく美しかった。

むしろ以前よりも表情が優しげになり、より美しくなったとさえ思えた。
この店長だったら、あの男勝りの”剛毅”小倉由紀だったら今まで退職していったどんな店長よりも潔い背中を見せてくれる、私は改めてそう考えた。

だから、まさか泣かれるとは考えてもみなかった。
私は信じられないものを目にしていた。あの姉御が泣いていた。

私は全く知らなかった。彼女が4年前に結婚していたことも。旦那がリストラされて無職であることも。
そして、若いとき障害を負わせた人に賠償金を払っていたことも。


「絶対に困ります、なんとか助けてください。」と必死に頭を下げられた。
それでも私は心を鬼にするしかなかった。
「困るのは皆同じですよ。それに小倉さん程の営業力と実績があれば他のもっと良い会社でも、うまくやっていけるはずです。」

「他の会社で、今の1100万という年収を稼ぐのは絶対無理です。ローンもあります。どうか助けて下さい。」

「仮にうちに残れたとしても、現在の水準の年収を払うのは無理ですよ」

「本当ですか!残して貰えるのですか?」

「違いますよ。仮の話です。うちに残っても給与は減るのですから、給与だけの話でしたら他社でも良いのでは? と言っているのです。」

ここで小倉由紀は完全に黙ってしまった。
私は話を続けようと小倉由紀の顔を見た。しかし、あまりの衝撃に声が出てこなかった。
あの気丈な店長が泣いていた、声を殺して静かに泣いていた。私は店長の顔から視線を逸らして、ただ待つことしかできなかった。

しばらくして、いつも歯切れの良い店長らしからず、ボソボソとした声が聞こえてきた。

「私は若い時の前科があります・・・年齢ももうすぐ35です。
 どうやって仕事を探せと言うのですか・・・唯一の経験職である金融業界も、ここを首になった私を雇うわけない・・・」

たしかに、保護観察処分が前科に当たるかどうかは分からないが、就職にプラスのはずがなかった。
年齢にしても、それ以上に定時制高校を退学という学歴もどうだろうか。
私は、今日結論を出すのは無理だなと思い、日を改めることにした。

「そのような泣いている状態では面談は続けられないので、日を改めましょう」

「分かりました。なんとか許してください。再検討してください。お願いします。」

「分かりました。一応、上司に言ってみます。いずれにしても改めてご連絡します。」
その日の面談はこれで終わった。
翌日すぐに小倉由紀に連絡し、1週間後再度面談を行うことにした。

その2日後
突然、人事担当副社長から、副社長室へ来るよう指示された。
「○○店の小倉由紀ってリストラ候補になってたよね?」
「はい。しばらくノルマもクリアしてないですし、担当店舗の対年比もワーストですので。」
「そうか。そうだったよな。」
「はい。」
「・・・ん・・ごっほん・・・なんとかならないの?」
「と、おっしゃいますと?」
「いやね。彼女、御主人が鬱病で働けないらしいんだ。それに彼女20年近くも当社で頑張ってきたしね・・」
「様々な事情のある方にも、勤続20年以上の方にも退職頂いておりますが・・・」
「そりゃあ、そうだけど。彼女は君みたいに高学歴でもないし色々難しいんだよ!」

なぜか突然、怒り出した上司に私は、どう反応して良いものやら困ってしまった。
「ぶっちゃけさ、察してよ」そう言うと上司は手招きした。
私は仕方なく上司の傍に寄った。
「小倉由紀から近いうちに会えないかって連絡があってね。昨日、会ったんだよ。 相変わらず美人だったな。人妻になり色気が加わって前より綺麗になったんじゃないか?」

このオヤジ何を言ってんだと内心思いながら聞いていた。
「土下座されたよ。 素っ裸でな。」
「え? し、清水副社長、それって・・」
「あとは想像に任せる。あんなに興奮したのは久しぶりだな。あの生意気な女が何でもします(涙)だ。

いずれにしても、もう少し退職勧告を待ってくれ。人数などは役員会議で決まったことだし、リストラするなって言ってるわけじゃない。彼女についてはもう少し伸ばしてくれと言ってる」

私は小倉由紀と面談した日の最後の言葉を後悔した。
「上司に相談する」なんて、適当なことを言ったばっかりに彼女は清水なんかに・・・
店長はどんな気持ちで毛嫌いしていた清水に抱かれたのだろうか。
私は無性に悔しかった。

自分の女を取られた時の様な嫉妬心で一杯になり、黒い感情が芽生えていた。
私は店長のことが好きだった。人間として尊敬もしていた。
それ以上に女としても好きだったのだと気付いた。

もうどうにでもなってしまえ!という気持ちと毒を食らわば皿までなんて言葉も頭に過った。
そして、私は思い切って、副社長に連絡した。


「○○君、こういう趣向も悪くないね~
 平田君も長年の思いが叶って嬉しそうだな」
「はい。副社長ありがとうございます~。あ!由紀ちゃ~ん、もっと色っぽくね~ こう振り振りって」

その言葉に応じるように小倉由紀が恥ずかしそうに顔を歪めながら腰を振った。
動きに合わせて黒い叢も揺れた。下半身には何も身にまとっていなかった。
副社長の趣味で下半身から先に脱がされたのだ。

「由紀ちゃん、後ろ向いて可愛いいお尻も見せて~」
私は無意識に横を向いた。
平田真一、うさん臭い金融ブローカー。
うちのOBで小倉由紀とは同期だったという。
副社長とどういう付き合いなのかは知らないが、かなり親しい様子だった。
副社長から紹介された時「振られ仲間」と冗談で話していた。
この平田も由紀にこっぴどく振られた男らしい。


由紀がこちらに尻を向けた。
年の割に小さいプリッとした尻が剥き出しになった。
「由紀ちゃ~ん、そこで、お尻突き出して~」
一瞬の躊躇いの後、由紀は前傾姿勢になっていった。
可愛らしい尻が左右に広がり、割れ目も蕾も見えそうになった。
既に何回か抱いていたが、このような扇情的な姿を見せられては私も穏やかでは居られなくなる。

由紀はどんな気持ちで、尻を突き出しているのだろうか。
あのプライドの高かった由紀が、かつて自分が振った忌まわしい男達の目の前で屈辱的なポーズを取らされている。
平田などリストラとも会社とも全く関係のない男にまで
これから何時間も掛けて身体を好きにさせなければならない。

いったいどんな気持ちなのだろうか?
こうなったのも、全て私のせいだ。
物思いに耽っていると
由紀が白いシャツに手を掛けた。既にボタンは全て外されていた。


「私も小倉由紀を抱いてみたいです!」
私がそう言った時、清水副社長はニヤァっと嫌らしい笑みを浮かべた。
二人で可愛がってやるのもいいね。何でもしてくれるよ、あの子。


その日のうちに、由紀を抱いた。
ホテルで待ち合わせると、由紀は既に副社長から言い含められているようだった。

どれほど軽蔑されているかと不安だったが、由紀は何も言わなかった。
緊張と不安から自棄になって、私は部屋に入ってすぐにディープキスで舌を絡めた。
拒絶されることを予想していたが、副社長から何か言われていたのだろう、必死に舌を絡めて、啜ってくる。
その必死さが可哀そうになるくらいだった。


立たせたまま一枚一枚脱がしていった。
あの店長を、これから裸に剥いて好きにできる。興奮した。
問題顧客に啖呵をきった店長、新宿の裏道を颯爽と歩いていた店長・・。
凛々しい姿が頭に過るとホテルの淡い明かりでは、物足りなくなった。
この人をもっと明るいところで、たっぷり恥ずかしめたい。そう思った。

さすがの店長でも素っ裸に剥かれると恥ずかしそうだった。
レディースのリーダーをやってても男には慣れていないようだった。
恥ずかしそうに小ぶりの乳房と下半身を手で隠して震えているようだった。

少しは明るくなるかなと考え、カーテンを開け、テレビも付けてから身体を開くように指示した。

「では得意のヨガを見せてください。以前、やってるって言ってましたよね。もう止めちゃいました?」

「ひっ、酷いことさせるのね・・○○君・・ううん、○○さん」

「はい。副社長から何でもするって聞いていますよ。副社長にも色々したんでしょ?それとも約束破ります?」

「やるよ。やればいいんでしょ。その代わり、約束を破ったら、どうなるか覚えておきなさい!」

「態度悪いですね。まあいいですけど。じゃあ、戦士のポーズからお願いします。」

かつて一緒に仕事をしていた上司が。憧れていた尊敬もしていた女上司が全裸で両手を上げ股を開いていた。

興奮した。私は、彼女に屈辱のポーズをきめさせては、その体勢のまま動きを止めさせた。
そして開き切った身体を、伸びきった肢体を撫で回し、気が向けば唇を寄せて舌を這わせた。

そうやって、しばらく店長を味わっていると店長も気分を出してきた。
異様なペッティングだからだろうか、死ぬほど嫌なはずなのに店長の唇からは徐々に喘ぎ声が聞こえだし、股間は嬉しそうに水が滴るくらい濡れていた。


私はたまらずベッドに押し倒して、大開脚させてぐちゅぐちゅと、手でアソコを嬲った。「ああん、ああ、あっ、あああん。」
店長の喘ぎ声を聞くと、自然と手マンの勢いが激しくなった。
夢のようだった。あの店長が私の前でよがりまくっていた。

あの男勝りでお高くとまっていた店長がイクところが早く見たくて必死に動かした。
狂ったように悶える店長のアへ顔を見ながら、そろそろだなと思った。私はパンツを脱いで生のまま挿入した。

店長の中に入っていることに、店長の感触に、とにかく興奮し、腰を激しく打ち付けまくった。
そして店長は、とうとうのけ反るようにして私のモノで逝った。


思いもよらず、ずっと憧れていた最高の女を抱くことができた。
あの小倉由紀ほどの女が、好きでもない男達の玩具になるとは・・。
大不況・・・心底恐ろしいと思った。



[2] おはつです

投稿者: 管理人 投稿日:2013年10月10日(木)11時35分16秒 em119-72-193-9.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

職場でのエッチな体験談たくさんお聞きしたいです!
たくさんの投稿お待ちしています



[1] 掲示板が完成しましたキラキラ

投稿者: teacup.運営 投稿日:2013年10月10日(木)11時32分48秒 em119-72-193-9.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

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