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男女の練習予定の変更について

 投稿者:岡部滉斗  投稿日:2017年 7月23日(日)17時33分35秒
  男女の練習予定の変更について連絡します。

8月21日、25日、28日の練習は二部練を行います。
時間は9:00-11:00    17:00-19:00です。

よろしくお願いします。
 

8月の男女の練習予定について

 投稿者:岡部滉斗  投稿日:2017年 7月20日(木)17時07分14秒
  8月の男女の練習予定について連絡します。

2日 17:00-19:00
4日 19:30-21:20
5日 13:50-16:20

6日  11:20-13:50
7日  17:40-19:30
9日  19:00-21:00
11日  9:00-12:00
12日 16:20-18:50

13日 13:50-16:20
14日 12:00-15:00
16日  8:50-11:20
18日 15:00-18:00
19日 18:50-21:20

20日 16:20-18:50
21日  15:00-18:00
23日 11:20-13:50
25日  9:00-12:00
26日  8:50-11:20

27日  18:50-21:20
28日  9:00-12:00
30日  13:50-16:20


8月14・16日の練習は茨城大学体育館が使えないため
変更になることがあります。よろしくお願いします。
 

男女の練習予定の変更について

 投稿者:古屋友裕  投稿日:2017年 7月19日(水)17時40分54秒
  男女の練習予定の変更について連絡します。

7/21の練習は大学の体育館が使えないため附属中での練習となります。
時間は19:30-21:00です。よろしくお願いします。
 

女子の練習予定の変更について

 投稿者:ゆめ  投稿日:2017年 7月18日(火)17時39分42秒
  女子の練習予定の変更について連絡します。

7/19(水)は、授業で欠席者が多いため、自主練習となりました。

よろしくお願いします。
 

平成29年度天皇杯・皇后杯 全日本バレーボール選手権大会 茨城県ラウンド 女子の部の結果について

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 7月16日(日)23時58分42秒
編集済
  平成29年度天皇杯・皇后杯 全日本バレーボール選手権大会 茨城県ラウンド 女子の部の結果について報告致します。

対 藤代紫水高校
1セット目 25-16
2セット目 25-16

対 大みかクラブ
1セット目 14-25
2セット目 25-16
3セット目 25-22

対 松見クラブ
1セット目 9-25
2セット目 25-23
3セット目 23-25

以上の通り藤代紫水高校にセットカウント2-0、大みかクラブにセットカウント2-1で勝利し、松見クラブにセットカウント1-2で敗北しました。これにより、茨城県ラウンドにおいて準優勝しました。

藤代紫水高校との1セット目は、序盤から相手のミスに助けられ、良い雰囲気でスタートを切ることが出来ました。初戦ということもあり、コンビが合わなかったり、キャッチが上がらなかったりとミスが目立ってしまいました。しかし、中盤でアズのサーブが走るとチーム全体が盛り上がり始め、トイが今日の試合初となるブロックを決めたり、ワカがしなやかなスパイクを決めたりと、一気に相手を引き離します。終盤では、ユメの安定したサーブで作り出した良いリズムに乗り、リオがパワフルなスパイクを決め、このセットをとることができました。
2セット目は、1セット目の勢いをそのままにスタートすることができました。出だしからサーブが走ると、ワカが緩急をつけた攻撃で相手を翻弄します。全員で声を掛け合い、一人一人が自分のプレーをすることで、リードを保ちますが、途中、相手の攻撃に対応しきれず追いつかれてしまいました。苦しい中でも、レイが安定したレシーブでチームを支えると、カイの相手の穴を突くスパイクや、トイの華麗なAクイックで着実に得点を重ねました。最後は、粘りのレシーブで相手のミスを誘い、この試合に勝利しました。

大みかクラブとの1セット目は、1点目から相手のレフトプレーヤーにスパイクを叩き込まれます。さらに自分たちのキャッチが乱れ、一気に10点差をつけられてしまいました。ここから挽回を図ろうと、ワカが平行トスをフェイントで相手のコートに押し込んだり、レンがブランクを感じさせないスパイクを決めたりと、奮闘します。しかし、序盤の失点が痛手となり、このセットを落としてしまいました。
2セット目は、スタートからレンやリオのサーブが走ったり、ハルがAキャッチをあげて、相手の変化するサーブを切ったりして流れを引き寄せます。しかし、相手のフェイントやロールショットが、コミュニケーション不足によって自分たちの苦手なところに落ち始めると、失点が目立ちます。それでも、前半の連続得点が光り、リードを保ったまま20点代に持ち込みます。ここからトイが立て続けに相手のスパイクをシャットアウトしたり、レンがネットから離れた二段トスを的確に狙って得点したりして、このセットをとることができました。
3セット目は2セット目の良い雰囲気を引き継ぎ、序盤からリオの練習を重ねてきたバックアタックや、トイとユメの息の合った速攻が決まりました。しかし、そこから両チーム連続得点を重ねられず、一進一退の拮抗した試合が進行していきます。そんな中、ワカの絶妙なフェイントで流れを引き寄せ、アズのドシャットのブロックがさらにチームを勢いづけました。相手に一瞬のリードを許しましたが、レンの長いラリーを断ち切るスパイクや、このセット好調のトイが相手の隙を突くダイレクトを決めるなど8連続得点をし、マッチポイントに手をかけます。その後、相手に追い縋られるも最後はレンが相手を弾き飛ばすスパイクを決め、この試合に勝利し決勝戦に駒を進めることができました。

松見クラブとの1セット目は、序盤に自分たちのミスで失点を重ねてしまいます。中盤さらに相手が勢いに乗り、ブロックの落ち際を利用するスパイクや、コースを狙ったフェイントに10連続失点を許してしまいました。終盤は、ユメの変化をつけたサーブや、カイの相手のブロックを突き破る力のあるスパイクで応戦します。しかし、広げられた点差を埋めることができず、このセットを落としてしまいました。
2セット目は、気持ちをしっかり切り替え、最初から粘りあるプレーで相手に食らいつきます。レンやワカがコースを狙ったスパイクを決めますが、相手も意地を見せシーソーゲームが続きました。何度も相手に強いスパイクを打たれますが、ハルの安定感のあるディグから自分たちの攻撃を展開し、得点を重ねます。なかなか点差が広がらず、苦しい状況もありましたが、カイの力強いサーブが決まり一気に流れを呼び込みました。そして最後はワカが二段トスをコースに打ち切りこのセットを取ります。
3セット目はカイのサービスエースで始まりました。それに続くようにアズが足の長いAクイック、トイがライトに回り込んだスパイクを決め、茨大のペースの試合展開に持ち込みます。しかしその後は、相手の好レシーブでなかなか思うようにスパイクが決まらず長いラリーとなりました。その中で相手エースに強いスパイクを叩き込まれ、点差をつけられますが、レンやカイのフェイントを混ぜた攻撃が機能し始め勢いを盛り返します。その後は再びシーソーゲームとなり、互いに連続得点を許さない緊迫した状況の中でも茨大らしい粘りあるプレーを見せましたが、最後は相手のスパイクを拾いきれずこのセットを落とし、敗北してしまいました。

今日は春季リーグを終えてから重ねてきた基礎的な練習の成果が見られ、また新たな課題も見つけられた試合でした。強化してきたレシーブについては全員が手応えを感じられ、攻めるサーブについてはまだまだ精度を上げていくことが必要だと痛感しました。これまでの茨大の課題である序盤の立ち上がりの悪さが今日も見られてしまいましたが、後半につれコート内外でそれぞれが声を出しコミュニケーションをとる姿が見られ、良い雰囲気で茨大らしいプレーもできたように思います。しかし、決勝戦で惜しくもフルセットで敗北を喫し、悔しい思いをしました。この悔しさを忘れず、次の目標に向けて練習に励んでいきます。
 

平成29年度天皇杯・皇后杯茨城県ラウンドの結果について

 投稿者:岡部滉斗  投稿日:2017年 7月16日(日)23時03分24秒
編集済
  本日行われました、平成29年度天皇杯・皇后杯茨城県ラウンドの結果について報告致します。
結果は以下の通りです。

対 鬼怒商業高校

1セット目  25-10
2セット目  25-2

以上の通りに、鬼怒商業高校にセットカウント2-0で勝利致しました。

第1セットのスターティングメンバーは以下の通りです。

レフト     前: 荒木  後:岡部(弟)
センター  前:笹野   後:大山
ライト     前 :後藤  後:古屋

春リーグが終わり、新体制となってから初めての公式戦となりました。
茨城大学は、序盤から荒木のスパイク、後藤のブロック、笹野のスパイク、後藤のサービスエースなどに加えて、相手のミスが重なり、中盤までに、18-3と大量リードしていました。
しかし、その後、新しく取り組んでいるコンビのミス、厳しいコースを突いたスパイクのミスが重なり相手に5連続得点を許してしまいました。
以上の通りに、中盤から後半にかけて、相手に若干流れを持って行かれてしまいましたが、その後相手のミスを皮切りに、上級生を中心に立て直し、結果、25-10で第1セットを取ることが出来ました。



続く第2セットは

レフト    前:岡部(兄)後:荒木
センター 前:大山 後:川上
ライト    前:古屋 後:飯田

というスターティングメンバーでした。
このセットは、4年生と1年生のチームで臨みました。相手の弱さもありましたが、序盤から中盤にかけて古屋のサーブが火を吹き、崩れた所をすかさず岡部(兄)が決めるという完璧な流れで、古屋が17対0までサーブを打ち続けました。その後も崩れても川上のCクイックなどで流れを断ち切り、四年生の安定したミスのないプレーに支えられて25対2で第2セットも取れ、茨大バレー部の圧倒的な力を見せつけることが出来ました。


対 SUPER TRY

1セット目25-18
2セット目18-25
3セット目21-25

以上の通り、SUPER TRYにセットカウント1-2で敗北しました。

第1セット目のスターティングメンバーは以下の通りです。

レフト     前: 荒木  後: 岡部(弟)
センター  前:川上   後:大山
ライト     前 :後藤  後:古屋


鬼怒商業高校との試合が終わり、3試合まるまる空いてからの第6試合目。体にだるさが出てくるところですがそこではあまり影響されずに自分達のペースで試合を運ぶことができました。



試合開始直後から後藤の3連続ポイントが相手コートに襲いかかります。それをきっかけに相手に連続ポイントを許さず、相手のミスで逆に4連続ポイント、3連続ポイントを立て続けに奪いゲーム中盤まで圧倒的リード。しかし、相手に連続ポイントを許してしまい、ながれをもっていかれそうになったのですが、ここでもまた後藤のスパイクが相手コートをロックオン。さらに勢いに乗り終盤へ突入。途中タッチネットなどのミスが出るも大山のブロックが炸裂、最後は岡部(弟)のブロックを利用したスパイクで一幕を終えました。



続く2セット目は

レフト      前:荒木   後:岡部(弟)
センター  前:笹野   後:大山
ライト      前:後藤   後:古屋

というスターティングメンバーでした。
序盤は1セット目の勢いをそのまま保ち、主導権を握り茨城大学の快進撃が始まります。ここでもまた後藤の力が発揮されサービスエースなどで4連続ポイントを重ねました。しかしその直後、相手のスパイクや強烈なジャンプサーブに茨城大学のコートを支配され4連続失点。荒木の得意技である軟攻でポイントを稼ぐも接戦を抜け出せず中盤が終わります。終盤に入り、抜け出したいところですが、こちらのスパイクミスや相手のフェイントを攻略できず、またサーブ権を握るもサーブミスが立て続けに出てしまい、惜しくも2セット目をとられ、フルセットとなってしまいました。



第3セット目

スターティングメンバーは以下の通りです。

レフト     前:荒木 後:岡部(弟)
センター  前:大山 後:川上
ライト     前:岡部(兄)後:飯田


セットカウント1-1で迎えた第3セット。
準決勝への切符を懸けた試合は、SUPER TRYの強烈なスパイクから始まりました。
茨城大学も岡部(兄)のスパイクで反撃し、チームを盛り上げます。
しかし、SUPER TRYのエースが覚醒し始め、2-7とリードされてしまいます。
そこで、茨城大学の精神的支柱である川上が2連続スパイクを決め、チームに活気を再び与えます。
ですがその後も、相手の勢いを止めることは出来ず、抑え込まれてしまい、中盤までに12-18とリードされてしまいました。
終盤は、新チームのエースである後藤が入り、バックアタック、ライトからの強烈なスパイクなどで、連続得点を重ね、相手に追い縋りますが、相手の大量リードを覆すことが出来ず、21-25で第3セットを落とし、敗北してしまいました。


今日は夏の暑い気温の中、やや体調不良がでるもばてることなく試合が繰り広げられました。
4年生が仮引退している間、個人の能力の向上を課題にし今大会を迎えようと練習してきました。その課題通り、個人個人で差はあるもののパワーアップし攻撃面・守備面ともに良い働きを見ることができました。しかし、やはりコンビネーションは大切でお互いの意思疎通の重要性を改めて感じさせられる試合となりました。この経験を次の秋リーグ、新チームへの大きな糧とし今後の練習に励んでいきたいと思います。

本日は保護者の方が応援に来てくださいました。また、差し入れをいただきました。ありがとうございました。

今後も応援の程よろしくお願いします。
 

男女の練習予定の変更について

 投稿者:岡部滉斗  投稿日:2017年 7月14日(金)20時13分14秒
  男女の練習予定の変更について連絡します。

7月22日 8:50-11:20→16:00-17:20

以上のようになります。把握の方宜しくお願いします。
 

平成29年度天皇杯・皇后杯茨城県ラウンド男子の部について

 投稿者:飯田彩  投稿日:2017年 7月11日(火)11時45分27秒
  平成29年度天皇杯・皇后杯茨城県ラウンド男子の部についてお知らせいたします。

日時 7月16日(日)
会場 結城第一高等学校
開会式 9:00
第1試合開始時刻 9:30
Bコート
第2試合 対 鬼怒商業高等学校
勝った場合
Bコート
第6試合 対 SUPERTRYと古河第一高等学校の勝者

以上のようになりました。
今大会に向けて、試合でコンビを使えるよう守備力をつけること、ラリー中にバックアタックを使うことを意識して、人数が少なくなかなかチーム練習ができないなか、みんなで意見を出し合いながら練習してきました。今大会では、練習してきたことを試合で試し、多くの収穫を得られるよう、戦っていきたいと思います。応援のほど、よろしくお願いいたします。
 

男女の練習予定の変更について

 投稿者:岡部滉斗  投稿日:2017年 7月10日(月)17時46分20秒
編集済
  男女の練習予定の変更について連絡します。

7月15日 18:50-21:20→16:20-18:50

以上のようになりました。
急な変更になりますがよろしくお願いします。
 

平成29年度天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会 茨城県ラウンド 女子の部について

 投稿者:ふう  投稿日:2017年 7月 4日(火)18時53分17秒
  平成29年度天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会 茨城県ラウンド 女子の部についてお知らせいたします。

日時 7月16日(日)
会場 結城かなくぼ総合体育館
開会式 9:00
第1試合開始時刻 9:30
Dコート
第4試合 対 藤代紫水高と古河二高の勝者

以上のようになりました。
春季リーグを終えて、重点的に強化してきたレシーブや攻めるサーブを試合で発揮していきます。怪我などで限られた人数での試合となりますが、コミュニケーションと思いやりのあるプレーを心がけ、全員で一丸となり戦っていきたいと思います。応援のほどよろしくお願いいたします。
 

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