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  1. 琉球バス交通の変動(0)
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いろいろと

 投稿者:あさひ  投稿日:2017年 9月20日(水)19時16分52秒 YRMcd-02p8-250.ppp11.odn.ad.jp
返信・引用
  あさひです。
東陽バスでの動きについて、所感を述べたいと思います。
・この7~8月で半数以上の路線でダイヤ改正がありました。そのせいでしょうか、621号車が37・38番で運用されています。
・472号車、306号車、432号車ですが、車体右側面に小サイズの広告枠が作られていますね。広告もすでに入っています。一昔前、日野REの頃は左側面後方に2枠並んで小サイズの枠が設けられていました。これを機にバス広告が増えることを願っています。479号車、482号車は運用当初から左側面及び右側面に1枠ずつ小サイズの枠があります。
 

いろいろと

 投稿者:あさひ  投稿日:2017年 7月 3日(月)19時22分20秒 YRMcd-02p8-250.ppp11.odn.ad.jp
返信・引用
  あさひです。
東陽バスでの動きについて、所感を述べたいと思います。
・27号車(自社発注車)ですが、馬天営業所にて確認しました。
・603号車が再び38番(本社→志喜屋間)の担当になっていますね。
・359号車、古巣の31番でよく見かけるようになりました。30・37・38番担当からは外れたのでしょうか。
・202号車、元々30番担当だったのですが31番でも見かけるように。予備車になったんでしょうかね。一方同年代の205号車はずっと31番担当のようですね。予備で30番担当になったりしないものでしょうかね・・・
・今月117番海洋博公園行きが開通しましたが、東陽バスは該当がなかったんですね・・・いずれは同路線を持っていただくよう願います。

 あと去年も書きましたが、沖縄のバスの歴史について調べています。
去年、あのころ東陽バスは今の30・31・37(当時は知念線)・38番でスタートしたと思われる、と書きました。でも調べていくうちに以下の疑問がわいてきました。
・1950年代前半は「泡瀬東線・知念線・与那原コザ那覇巡回線」を運行していた(ある本で)。
 では与那原コザ那覇巡回線が今の31番の前進なのか?(泡瀬線北谷経由、という表記も別の本にありましたが・・・真相は?)
 また志喜屋線38番はいつから運行していたのか?(当時は佐敷線、海野線も走っていたようですが・・・)
・昔の58番中城公園線、92番東南植物楽園線はいつから走っていたのか?
・91番はいつ、昔の60番城間線大名経由から派生したのか?
この答えにたどり着けなくて苦慮?しています。お分かりの方いますか??
 

ノータイトル

 投稿者:210  投稿日:2017年 6月29日(木)07時40分22秒 KD121106050026.ppp-oct.au-hikari.ne.jp
返信・引用
  昨日は沖縄22き439が24番那覇大謝名線で運用されていました。
沖縄22き479は23番具志川線で運用されていました。
最近は沖縄22き440、き441、き477などが23番具志川線で運用されています。
沖縄230あ1630が具志川長田で運用されていました。
 

いろいろと

 投稿者:あさひ  投稿日:2017年 5月 9日(火)19時00分48秒 YRMcd-02p6-223.ppp11.odn.ad.jp
返信・引用
  あさひです。
東陽バスでの動きについて、前回投稿(去年7月)以来の動きについて所感を述べたいと思います。
・昨年末の那覇市内での死亡事故、残念です。車両番号はニュース映像ではっきりしていましたのでここでは番号は伏せますが、その後は走ることもないようですね・・・ナンバー付け替えしているのも見ていないし・・・そのまま廃車になったのでしょうか。
・また293号車も数ヶ月佐敷の本社に留置されていました。今はありません。やはりこの車も走っているのをその後見ないので廃車なのかしら?
・新車(路線車)はあのあと28-11(号車)、28-12、29-11、29-12、29-13の5台が入りましたね。29-11・29-12がノンステップ、他3台がワンステップです。
・逆に27(自社発注車)・81・83号車(元横浜市バス)の2台も見なくなりました。28・80号車はまだ在籍していますが・・・
・91番、昨日から便数が半数減の2便になりましたね・・・これから先が気になります。旧60番の大名経由も2003年に191番の開通に合わせて1日2便に激減し、それから同じ年に廃止になっています。余談ですがこの時期はローカル線の統合・廃止が相次いでいます。
・38番(本社→志喜屋間)の担当車に527号車が配属されています(元91・191専用車)。
・594号車が馬天営業所に駐車されていたのと、191番で走っているのを見たので、泡瀬からの異動でしょうか。(泡瀬配属の中型車は502号車のみ?)
・586号車、最近は37・38番でよく見ます。
・210様の投稿にあった「2021号車」、私も知っています。おそらくは再登録車かと・・・近い番号で、東陽バスにも再登録車と思われるモノコックバス(元940号車?)2024号車が走っていました。こちらは2004~5年頃に廃車になったかと思われます。
 

空港市内バス

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年 5月 4日(木)17時46分28秒 sp49-104-24-71.msf.spmode.ne.jp
返信・引用
  空港と市内を結ぶバスが不足しています。
また、クルーズ船降り場から市内向けの公共交通機関がありません。
そこで、市内線②番を新川から県庁前を通り、福州園までは既存のルートを通り、そこから若狭海浜公園を通り、空港まで繋げては如何でしょうか?
新川から空港までの路線も現在ないため、一石三丁にもなると思います。
 

読谷線ブルリ乗車

 投稿者:バスんちゅ  投稿日:2017年 1月 3日(火)20時17分19秒 pl7733.ag0304.nttpc.ne.jp
返信・引用
  今日、[28]読谷線に導入された新型ブルリに乗車しました。
乗ったのは「沖縄230あ1725」です。
読谷バスターミナルに着いてすぐ[62]中部線で引き返し、沖縄市中の町へ。
中の町のローソン近くで、1715号車の新型ブルリを目撃。
路線は[90]知花線でしたが、新車には当たり前のように採用されている
フルカラー行先表示ではなく、従来型の行先表示を踏襲したもので、
後方の表示は「90 那覇―知花」となっていました。
 

琉球バス読谷線

 投稿者:Shin  投稿日:2016年12月29日(木)02時18分22秒 p245182-ipngn200402yosemiya.okinawa.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  新車ですが先週末より運用開始しております。
今の所1720番台のみ確認。
ナンバー確認できておりませんが55番でも運用開始しております。
聞いた話では90番でも運用開始との情報も入っております。
今回、琉球バスは新車25台導入を導入。
更に那覇バスにも6台入っておりますが、こちらは年明けの登録になるものと思われます。
沖縄バスも新車6台導入しており今回は希望ナンバーでの登録ではなく通常登録で
沖縄200か 11-80~11-85で登録されています。
こちらは月曜日に安全祈願を行った後、運用開始準備中で今日あたりから走り始めるかもしれません。
更に今回最大のサプライズとして、東陽バスもQKG-KV290Q1を購入しております。
現在の所確認できた台数は1台です。
那覇バス同様、年明けの登録になるものと思われます。
東陽バスのBRCは現在4台在籍しており、
急行バスの運用を中心に入っておりますがその内の27-12号車の正面・側面表示がカラーLEDに更新されております。
28-12号車は他の3台と特徴が違い、元東急ではなく元京成の車両ではないかと思います。

来年度より宜野湾~那覇間の国道58号でバス優先システムが稼働します。
詳細はリンク貼りましたのでご閲覧ください。
映像の中に読谷線新車も映っております(笑)

http://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/5095646041.html

 

新型ブルーリボン目撃情報

 投稿者:バスんちゅ  投稿日:2016年12月27日(火)18時11分39秒 pl15838.ag0304.nttpc.ne.jp
返信・引用
  [28]読谷線に導入の琉球バス交通新型ブルリ。
その後、さらに1720号車や1722号車の2台も確認しました。

それにしても、1720番台が相次いで確認されているということは、
昨年と同規模の台数が新規導入されているということになるのでしょうか。
また、読谷線以外の導入路線もあるのか知りたいです。
 

ノンタイトル

 投稿者:210  投稿日:2016年12月27日(火)06時56分33秒 KD121106050026.ppp-oct.au-hikari.ne.jp
返信・引用
  最近新型ノンステップバスが導入されましたね。
その後の余波が気になります。

今年の秋頃沖縄200か641が120番名護西線で運用されていました。
 

既存路線のBRT化を!

 投稿者:バスんちゅ  投稿日:2016年12月24日(土)21時45分9秒 pl15838.ag0304.nttpc.ne.jp
返信・引用
  私は、既存路線(例えば[23]具志川線や[28]読谷線など)をBRT(バスによる高速・高効率輸送システム)化して、路線バスという交通モードそのものの定時性・速達性を担保し、沖縄の基幹交通として位置付ける方が渋滞対策として適切と考えます。

最近、新潟交通が新潟市内の路線にBRTを導入しましたが、あのような不十分なものでは
なく、①既存のバスレーンを完全専用道化するか、②新たにバス専用の高架道路を設置するか、
いずれかの方法で、です。(①②の併用も検討する)

現在、県が鉄軌道の導入を計画しており、また一部ではLRT(次世代路面電車)の必要性が
叫ばれていますが、いずれの交通モードも利用者1人あたりの輸送コストが半端ありません。
BRTならば、たとえ高架式でも線路や電気施設等の必要がない分、安いコストで導入できると考えています。
 

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