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初めて遊びに来ました。(^-^)

 投稿者:ひろみん  投稿日:2009年10月27日(火)02時12分16秒
  石井さま

こんにちは。
加賀紋の件でお邪魔したものです。(^-^)
先日はお電話ありがとうございました。

先週までイタリア旅行をしておりまして、時差ぼけ真っ只中なんです。
イタリアでの夢のような日々を思い出しながら、毎日お稽古を頑張っています。
11月に舞台がありますから、必死で悪あがきをしております。

トスカーナ地方、シエナを訪れたときに、ハープの演奏を聴きました。
絃を思うままに操り、微笑みながら弾く彼女はまさに天使のようでした。
私なんて、絃にてんてこ舞いにされ、眉間にしわを寄せてお箏を弾いていますから、
彼女が私の姿を見たら、そんなに辛いのなら演奏しなくてもいいのに・・・。と、
思わせてしまうでしょう。(^-^)そんなオーラで弾いています。

もっと上手になりましたら、招待状をお送りしますね。
しばしお待ちを(^-^)

では、お邪魔いたしました。また覗きに来ます。

さて、何を引っ張りだして、着ようかな・・・。
 

5月30日まで!『Sakura』年間購読特典「ゆかたの着付と帯結び」DVD

 投稿者:和の生活マガジン『Sakura』  投稿日:2008年 5月12日(月)16時01分21秒
  突然の書き込み失礼します。

着物と和の月刊誌『Sakura』では、
2008年5月30日までに年間購読をお申し込みいただいた方に、
「ゆかたの着付けと帯結び(女性向け、男性向け、お子様向け)」のDVDをプレゼントしています。
この機会にぜひ、きもの好きの愛読マガジン『Sakura』の世界に触れてみませんか?

★★『Sakura』アフェリエイト1件につき1000円★★

着物と和に関わるブログをされているブロガーの皆様、
『Sakura』のバナー広告をお貼りになりませんか?
貴ブログから『Sakura』ホームページに来ていただき
年間購読(7,200円)を申し込まれた方がいた場合は、
バナー掲載料として1件につき1,000円をお振り込みさせていただきます。

バナー広告を貼っていただける場合は、こちらまでぜひご一報ください。
『Sakura』編集部アドレス sakura@pr-g.co.jp
『Sakura』ホームページhttp://www.pr-g.co.jp

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着物で蔵めぐりしませんか?

 投稿者:Mai  投稿日:2008年 4月28日(月)23時15分13秒
  突然の書き込み失礼します。
足袋の産地行田で下記のイベントを開催します。
ぜひ着物でお越しください!

ぎょうだ蔵めぐりスタンプラリー2008 開催!
蔵めぐりまちあるき〜和を楽しもう〜

埼玉県行田市中心市街地に残る16の足袋蔵などの歴史ある建物で、“和を楽しもう”をテーマに2日間限定で古布販売、子供着付け・時代衣装体験、着物のリフォーム展示販売・ファッションショー(17日のみ)、足袋工場見学&足袋のバーゲン・セール、ボンネットバス運行、人力車体験(18日のみ)、蓮の人形展示、竹のアート展示、三味線コンサート(17日のみ)、昔の遊び体験など様々な催しが同時開催されます。当日着物でご参加の方にはもれなく“My足袋づくり体験”1000円割引券をプレゼント!
ぜひこの機会に着物で行田に来て、レトロ気分で蔵めぐりを楽しんでみませんか?

開催日時  2008年5月17日(土)・18日(日)10:00〜16:00
開催場所  忠次郎蔵、足袋とくらしの博物館ほか16ケ所
参加費    大人200円小人100円(足袋とくらしの博物館入場券付)
参加方法  当日忠次郎蔵へまず来て受付してスタート(事前申込不要)
問い合わせ NPO法人ぎょうだ足袋蔵ネットワーク(TEL 090-8726-4962)
E-mail gyodatabi@yahoo.co.jp
ホームページ http://www.tabigura.net

http://www.tabigura.net/

 

いつも有り難うございます  玉川屋呉服店 石井貴彦

 投稿者:玉川屋呉服店 石井貴彦  投稿日:2007年 9月19日(水)11時06分48秒
  皆様いつも有り難うございます、
玉川屋呉服店の石井貴彦です。

渋谷の街も、落ち着いた色合いの装いの方が多くなり
秋らしい涼しさが増してまいりました。

この半月ほどは、お祝い着のご用を頂くことが多い時期で
新しいお品をお誂えになる方もあれば、
お母さんやお父さんの何十年かほど前のお品のお手入れを
お預かりする事も多くあります。

皆さんでお品をお選びにおいで下さった時の
ご家族の会話ややりとりをお伺いするのも楽しいですし、

以前のお品をお持ち下さったお客様からに、
「あの時にはこんな風にこの着物を選んだのよね・・」
そんな話をお伺いすると、

いつの時代でも、
お子さんのご成長を同じ気持ちで祝い願っているのだなと、
そしてその気持ちと一緒にお着物があることを、
あらためて感じることが出来る時期でもあります。



小萩さま

> こんにちわ。とても見ていて楽しいHPですね。着物への興味が湧いてきます。

有り難うございます、
お召しになってこそ楽しみが深くなるのがお着物でもありますし、
一人一人の方それぞれがご自分なりの着こなしや楽しみ方を見つけられるのも
また、お着物ならの魅力と思います。

楽しくお召し頂くお手伝いが、少しでも出来ればと思っておりますので
これからもどうぞよろしくお願い致します。

> 美しい着物を見ているのは好きなのですが着るとなるとまったくの初心者・・・
> 母の着物を借りて着てみたいなと思い始めたのですが、
> お店で、着付けだけをお願いすることはできますでしょうか??

なにぶん小人数のお店なもので、お時間を決めてお受けしていても、
その時間にお店にご来客があったりすると
お約束通りに出来ない可能性がありますもので、
申し訳ありませんが、お受けをしていないのです。

紬や小紋のご普段のお着物でしたら、それほどお着付けも大変ではないので
お店で何度かお着付けをお教えしたりは、させて頂けるかと思います。
一度着方が分かったら、あとは、お召しになってどんどんお出かけするのが
なによりよいお稽古にもなりますので、秋の心地よい季節に
是非お気軽にお着物楽しんでみて下さいませ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

秋の風の心地よさが身に感じられるようになると
これからの季節のお召し物にも、気持ちが向くようになってまいります。

玉川屋では、9月28日(金)から10月6日(土)まで
京絞り、江戸解き、ぼかしの綴れ帯、墨流し、輪奈ビロードといった
玉川屋好みのアイテムをご紹介させて頂きます。

呉服屋では、お客様のご注文に合わせてお品を揃えることもありますが
自分達がとっても好きだから、だからこそ皆さんに是非お目にかけたい・・・
そんなお品があります。

お品をご覧いただきますことで、
玉川屋の着物への思いも感じて頂けるようなお品と思います。

初秋のよい季節、是非お気軽にお遊びにおいで下さいませ。
もちろん、ご紹介のお品以外にも、礼装からおしゃれ着、男物、小物まで
なんでもお揃えをしてお待ち申し上げております。

心地のよい季節ではありますが、陽気の変わり目でもありますので
皆様お体にも十分にご自愛下さいませ。
 

お問い合わせ

 投稿者:小萩  投稿日:2007年 9月13日(木)23時03分32秒
  こんにちわ。とても見ていて楽しいHPですね。着物への興味が湧いてきます。美しい着物を見ているのは好きなのですが着るとなるとまったくの初心者・・・母の着物を借りて着てみたいなと思い始めたのですが、お店で、着付けだけをお願いすることはできますでしょうか??  

いつも有り難うございます  玉川屋呉服店 石井貴彦

 投稿者:玉川屋呉服店 石井貴彦  投稿日:2007年 9月10日(月)13時42分35秒
  台風一過の暑さの後は、秋らしい涼しさも増してまいりました。
秋らしいしっとりとしたお着物でのお出かけも、これから増えておいでのことと思います。
薄物の涼感豊かな趣きも楽しみではありましたが、
季節の移りに合わせての、色あわせが楽しみな時期です。

是非お気軽にお着物お召しになって下さいませ。


ろざ様)

書き込みを頂きまして有り難うございます。
いつもの事ながら、お返事が大変遅くなりまして誠に申し訳ありません。

>  素敵なお品の写真の数々拝見いたしました。

有り難うございます、お着物ならではの季節感やコーディネートなど
お伝えできればと思っております。
お着物を楽しくお召しになる、少しでもお役に立てればと思っておりますので
これからもどうぞよろしくお願いを致します。

> 羽織について伺いたいのですが、単の羽織、今はレース以外ではあまり無いのでしょうか。
> 夏でしたら紗がありますが、単の時期や袷の羽織ではまだ暑いけれど帯付きでは一寸
> という時にレースだけでなく素敵な色柄の物があったらと思うのですが。
> 昔はどの季節にも折々にあわせた羽織があったと聞きます。今はどうなのでしょうか。

透け感のある生地にてお作りする場合には、
レースの生地や紗の生地など色々な風合いや透け具合の生地を使ってお仕立てします。
生地によって、質感や透け感も異なってまいりますし、
お色合いによってもその映り具合が違ってきます。

   
    (写真をクリックすると大きくご覧頂けます)

左手がレースの生地、右手が斜めの網代風に織った生地です、
染め上がりの透け感が、大分違っておりますのがご覧頂けますでしょうか。

ほかにも、紗の生地を二枚重ねてお仕立てする無双の生地や、
(写真は、薄いクリーム色の無地の絽の生地に、淡い藤色の紗の生地を重ねてあります)



袷のお羽織にしても良い生地に、裏地を付けずにお単衣にて仕立てることもございます。

また、最近は長い丈の羽織をお召しの方も多いですが
寒い時期に向かう時にはしっとりとして良い雰囲気なのですが
年が変わり寒さの頂点を過ぎて、段々春へ向かう気分になると
ちょっと短めの丈が軽快で心地よくなってもまいります。

一つ一つの反物の生地風や色柄が違いますように
お羽織一枚ずつの雰囲気もまたそれぞれに異なってまいります。

カレンダーの暦に合わせたり、その日の実際の陽気に合わせたり・・・
着たい羽織も、きっとかわってくる事と思います。

「この時にこんな雰囲気で着ることのできる羽織は?」
呉服屋さんでそんなお話をしながら、色々な生地や反物を見てゆかれると
きっとまた具体的なイメージも涌いてくることと思います。

コートと違い、建物の中でも脱がずにすむお羽織は、
着物や帯以上に一日中、ずっとお人の目に触れていることもあります。
お好みにあったお羽織りがお手元にあると、きっとお出かけが一層楽しくなってくるはずです。


陽気の変わり目ではありますが、
気が付けば、ひと時前よりも確実に秋らしくなってまいります。
その日その日のご気分に合わせて、ぜひお着物をお楽しみ下さいませ。
 

羽織について

 投稿者:ろざ  投稿日:2007年 8月26日(日)17時59分33秒
  素敵なお品の写真の数々拝見いたしました。
羽織について伺いたいのですが、単の羽織、今はレース以外ではあまり無いのでしょうか。夏でしたら紗がありますが、単の時期や袷の羽織ではまだ暑いけれど帯付きでは一寸という時にレースだけでなく素敵な色柄の物があったらと思うのですが。
昔はどの季節にも折々にあわせた羽織があったと聞きます。今はどうなのでしょうか。
 

いつも有り難うございます  玉川屋呉服店 石井貴彦

 投稿者:玉川屋呉服店 石井貴彦  投稿日:2007年 7月20日(金)09時24分4秒
  皆様いつも有り難うございます、
玉川屋呉服店の石井貴彦です。

半月近くお返事も致しませんで、大変失礼を致しておりました。
毎年の事ながら、薄物が最盛期を迎えますのと決算時期が重なる時期に
産地へお伺いで地方へ出たりといったことが続き、この数日は夏風邪でダウンしてしまっておりました。

はっきりしない陽気に皆様ご自愛を・・といつも言っていながらなのですが
今回はつらい症状でしたし、お客様や仲間内からも夏風邪の話をずいぶんと聞きます。
夏本番の爽やかな季節を目前に、すっきりしないお天気が続きますので
汗をかいての冷たいクーラーなどには十分にお気を付けてお過ごしになって下さい。


ろざ)さま

書き込み有り難うございます。
一枚のお品を手をかけて仕立て直しながら大事にお使いになれるのも
お着物ならではの良さでもありますし、愛着を持ってお召しになる楽しみもあります。

> 銘仙を雨コートに直すというのは生地としてはいかがでしょうか。
> やはり古いものですし銘仙は良くないでしょうか。

銘仙のお品、平織りの生地でありますので強く防水をかけ
てコートにお仕立て直すのもよろしいかと思います。
銘仙の地は大柄な色遣いのあるお品が多いので
雨の降るうっと惜しいお天気に、暗い色目の雨コートではなく
華やかさのあるコートも楽しいかもしれません。

ただ、古い銘仙は生地が弱っていることも多く、仕立てを解いてみたものの
生地が弱っていたり、縫い跡が強く残っていたりといったこともあります。
また、以前の反物ですと反物の幅がそれほど広くないことも多いので
今のお着物の雪に遭わせて寸法が採れないこともあるかと思います。

解いてしまうまえに、そういった点を呉服屋さんで良く確認をされてから
かかってみるのがよいかと思います。

着物やコートでお召しになりにくい大胆ながらの銘仙を
以前に付け帯にお直ししたこともありました。
無地っぽい紬の着物などには、
普通の染帯などとは違う洒落感でお使い頂くことが出来ました。

私共でも、お品の仕立て直しも色々お承り致しますが
お直しても、結局お召しにならずに置いてしまうと
かけたお費用の分がかえって勿体ないこともありますので
お直しした跡に十分にお役に立つよう、
いざスタートする前にしっかり検討されることをお勧め致します。



羅亜さま)

有り難うございます、
お帰りになって早々にせっかく書き込みを頂きましたのに
お返事が大変遅くなりまして、誠に申し訳ありませんでした。

> 今日は。いろいろ反物を見せていただき、目の保養になりましたし、お話も為になりました。
> 着る機会が少ないとはいえ、夏になるとやっぱり新しい浴衣が欲しくなってしまいます。
> また伺った折には、いろいろなお話を聞かせて下さいませ。

浴衣でも着物でも、一つのお品に愛着を持ってお召し下さると
着てお出かけする時の気分が違うことと思います。
他の人には分からなくとも、自分だけに感じられる楽しみがきっとあるはずです。

お買い物ではなくとも、お遊びがてら色々なお品をご覧になって
ご自分のお気に召す一枚をお選びになるのも、呉服屋ならではのお買い物の楽しみでもあります。

毎年、浴衣のシーズンになるとお店においで下さって
そんな風に2,3年するうちに、「今年は作ります!」っておいで下さるお客様も結構多いです。
そうしてお作り下さった方は、お出かけの前に、浴衣姿をお店に見せにきて下さったりと
楽しんでお召しの様子が伝わってきて、私共にも嬉しいことであります。

お気軽にお遊びにおいで頂けますのが
呉服屋にとりましても、一番嬉しいことでありますので
是非またお待ち致しております。




毎度毎度、お返事や更新がなかなか進まずいつも申し訳ありません。
その分、秋から来年に向けてのお品も、色々とお手配をしてまいりました。
お着物を着る楽しさ、そんなことをお伝えして行ければと思っておりますので
どうぞまたよろしくお願い致します。

いつまでたってもはっきりしない陽気が続き
油断すると、クーラー病や夏風邪を引きやすい時期です。
夏本番を楽しく過ごせますよう、どうぞ皆様ご自愛下さいませ。

        玉川屋では7月いっぱい、暑気払い「夏の市」と題して
        夏物、冬物合わせてご奉仕中となっております。
        お手入れのお品なども七月中は、お安くお承り致しておりますので
        どうぞお気軽にお申し付け下さいませ。

        詳しくは、こちらでご覧になってみて下さい。
        http://www.tamagawaya.info/page/tenzikai/index.html
 

5日に立ち寄った者です

 投稿者:羅亜  投稿日:2007年 7月 5日(木)23時19分29秒
  今日は。
いろいろ反物を見せていただき、目の保養になりましたし、お話も為になりました。
着る機会が少ないとはいえ、夏になるとやっぱり新しい浴衣が欲しくなってしまいます。
また伺った折には、いろいろなお話を聞かせて下さいませ。
今日はありがとうございました。
 

(無題)

 投稿者:ろざ  投稿日:2007年 7月 4日(水)13時34分31秒
  HPいつも楽しく拝見しています。
銘仙を雨コートに直すというのは生地としてはいかがでしょうか。
やはり古いものですし銘仙は良くないでしょうか。
 

いつも有り難うございます  玉川屋呉服店 石井貴彦

 投稿者:玉川屋呉服店 石井貴彦  投稿日:2007年 6月22日(金)16時30分3秒
  いつも有り難うございます、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

梅雨時のはっきりしないお天気が続きますが
皆様お変わりなくお過ごしでしょうか。

先週末の「なつもの展」も、幸いなことに雨続きとの天気予報がはずれ
よいお天気に恵まれて盛況のうちに3日間がすぎました。

直前まで出品するお品の準備で、会期中の3日間は渋谷のお店を閉めて、
お店に戻りましてからは、お求め頂いたお品のお仕立てを急いで・・・
そんなことで慌ただしくしておりまして、
お返事もすっかり遅くなってしまいまして申し訳ありませんでした。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


穂積先生)

いつも有り難うございます、
なかなかお顔も出せずご挨拶も失礼しておりまして誠に申し訳ありません。

openersのコラムや、ブログも拝見しております。
 (メルマガにも登録致しました。)
舞妓さんのイラスト集は、今でもお店のカウンターにおいてあり
お客様にも楽しんで頂いております。

また是非お遊びにおいで下さいませ。
近々、夏のご挨拶がてらお顔を出させて頂きます。


yuko*)さま

先日はお電話も有り難うございました。

寸法を大きくされるのではなく、小さくされるとのことですので
直した後に縫い跡がでたりと言うことはないと思いますが
既製品のお浴衣は、ミシンでお仕立てがされており
手縫いに比べて、仕立てを解くことがとても大変になってまいります。

お値段的には、浴衣のお仕立てはお代が1万2千円、期間が2週間ほどでお承りを致しております。
ただ、上にも書きましたようにお仕立て具合によって、仕立ての解き代がかかってくるかもしれません。

先日頂きましたお電話では、一度お品をお持ち頂けますとのことでしたので
お品を拝見させて頂いて、また詳細をお伝えさせて頂ければと思います。

お茶でも飲みにお遊びがてら、是非お寄り下さいませ。

  (誠に勝手ながら、秋用の商品の手配のため6月26日(月)を、お店をお休みさせて頂きます。
   季節感らしい趣を楽しんで頂けるよう、また模様換えをしてまいりたいと思いますので
   楽しみにしていて下さいませ。)


既製の浴衣をお求めの方からは、
yuko*様のように、よく綺麗に着られなくて・・というお問い合わせを頂きます。

見た目の色や柄もさることながら
ご自分にあったご寸法がどうかで、浴衣姿も変わってまいります。
お手軽な仕立て上がりを選ぶか、じっくりとご自分にあった浴衣を仕立てるか・・・

玉川屋のHPの「着物つれづれなるままに」のページにも
ご参考になればと、そんなお話を書いてあります。
ご覧になってみて下さいませ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



暑さもこれからが増してまいります、
陽気の変わり目でもありますので、皆様十分にご自愛下さいませ。
 

既製品の浴衣について

 投稿者:yuko*  投稿日:2007年 6月15日(金)10時36分42秒
  こんにちは。HP拝見致しました。
先日、既製品の浴衣を購入したのですが、私にはサイズが大きくお仕立て直しをしないと着られないと、母に指摘されてしまいました。。。
玉川屋さんにお願いしたいと思っているのですが、料金・期間はどの位かかるのでしょうか?
ご回答をお願いします。
 

メルマガ

 投稿者:ほづみかずお  投稿日:2007年 6月13日(水)22時42分52秒
  メルマガ「openers」に「男のキモノの話」を連載はじめました。  

いつも有り難うございます  玉川屋呉服店 石井貴彦

 投稿者:玉川屋呉服店 石井貴彦  投稿日:2007年 6月10日(日)15時52分56秒
  皆様いつも有り難うございます、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

季節の変わり目で、東京は朝から雨模様で
日毎に季節が違うようなお天気の日が続きます。

今日は、箪笥を開いて、手入れ物の整理や
夏の着物との入れ替えをしております。

そのうちに時間のある時に、よく見て手入れに出そう・・
そんな風に思っていながら、ついついそのままにしておりました着物もありました。

長いこと置いてしまって黄色や茶色の変色にならなければ
たいていの汚れは、染み抜きの職人さんで綺麗にしてもらう事が出来ます。

季節の変わり目でもありますので、雨の降るお休日には
大切なお着物のお手入れを確認してみませんか。 (自戒を込めて・・)

そして、お天気の良くなった日には、箪笥の引き出しやお部屋の窓を開けて
お着物や帯によく風通しをしてあげて下さい。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

hiroe)さま

書き込み有り難うございます、
なつもの展の準備で慌ただしくしてしまっておりまして
お返事遅くなりました。


> きもので困ったことがあると必ず玉川屋さんのサイトをチェックしてしまいます(^^ゞ

有り難うございます、お着物を楽しくお召し頂くのに
お役に立っているようでしたら嬉しい限りです。

> 今回は久留米絣の浴衣についてです。
> 母が祖母に買ってもらった反物があったのでそれで浴衣を作ってくれました。
> 「今年の夏はこれを着て屋形船!」と思っていたのですが、合う帯がありません。

> 早速購入しようといろいろ調べたのですが、ネットやデパートで「浴衣の帯」として売られているものはポリエステルのものばかり。
> 母からは「反物はいいものだったはずだから帯もきちんとしたものを」といわれているのですが・・・
> どんな帯を選べば良いのでしょうか?

浴衣と言うよりは、お着物っぽい雰囲気でもありますので
小袋や単衣の半幅帯でも良いですが
博多の八寸帯をお太鼓に結んで、というのも素敵ではないでしょうか。



●クリックすると大きな画像でご覧頂けます。

写真は、博多の八寸帯でも色を使わずに一色で織った帯です。
白だけでなく、水色や淡いピンク、もえぎ色など何色かあります。

暑くなる時期に向けてのお召し物ですので、帯に色を使わずシンプルな着こなしで
帯締めのひと色や帯留めでアクセントを付けるのも楽しいです。



●クリックすると大きな画像でご覧頂けます。

トンボ玉の帯留めです。これからの季節には涼感のある透明感のあるガラスの帯留めも、季節感が出てお洒落なことと思います。


お写真のお着物でしたら、一枚で着てしまえば浴衣風の着こなしですし
下に麻の襦袢をお召しになって、木綿の単衣の着物風という着方もよいかと思います。


> 手元にある帯で着付けの練習してみたのですが、さすがに祖母の帯。
> 渋すぎて思わず苦笑いしてしまいました。

浴衣風に着るには渋めの雰囲気かもしれませんが
単衣の着物の感じでお召しになるにはよろしいかとも思います。
半幅の帯でも、真っ白い帯締めでもあててみると
ずいぶんと雰囲気が変わってくることと思います。



ご自分で選んでお求めになったお品は、
「どんなコーディネートをしようかな・・」と思いながらなので着こなしも決まりやすいですが
色々試してみて、ご自分なりにしっくりくる感じを見つけてみるのも
おひとから頂戴したお品を着てゆくまた楽しみ方でもあることと思います。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

6月の14日(木)15日(金)16日(土)は、銀座の四丁目交差点角のホールにて
仲間の呉服店七軒にて、夏物のご奉仕展を開いております。



博多の帯などお気軽にお召し頂けるお品から、夏の礼装のお着物や帯、伝統産地の稀少なお品まで
お着物、帯、小物・・ 夏のすべてをお求めやすくお揃え致しております。

シーズン直前の時期と言うこともあり、お値段も2割引以上のお値引きと
三日間限りのご奉仕となっております。
今回は10周年の記念展ということもあり、特別ご奉仕品を始め、例年にましてのお品揃えに努めております。

詳しいご案内は、玉川屋のHPの「展示会のご案内」で、ご覧下さいませ。
初夏の銀座をお楽しみがてら、是非お遊びにおいで下さいませ。


陽気の変わり目でもありますので、皆竿体にも十分にご自愛下さい。
 

久留米絣

 投稿者:hiroe  投稿日:2007年 6月 6日(水)01時38分7秒
  きもので困ったことがあると必ず玉川屋さんのサイトをチェックしてしまいます(^^ゞ
今回は久留米絣の浴衣についてです。

母が祖母に買ってもらった反物があったのでそれで浴衣を作ってくれました。
「今年の夏はこれを着て屋形船!」と思っていたのですが、合う帯がありません。

早速購入しようといろいろ調べたのですが、ネットやデパートで「浴衣の帯」として売られているものはポリエステルのものばかり。
母からは「反物はいいものだったはずだから帯もきちんとしたものを」といわれているのですが・・・
どんな帯を選べば良いのでしょうか?

手元にある帯で着付けの練習してみたのですが、さすがに祖母の帯。
渋すぎて思わず苦笑いしてしまいました。
 

いつも有り難うございます  玉川屋呉服店 石井貴彦

 投稿者:玉川屋呉服店 石井貴彦  投稿日:2007年 5月17日(木)17時13分33秒
  初夏を思わせる五月の心地よい陽気となってまいりました。
皆様いつも有り難うございます、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

お店の中は、季節本番に一足早く涼しげな薄物が並んでまいりました。
鷺草、朝顔、ほたる、金魚、花火・・・
季節感たっぷりの趣はこれからの季節ならではであります。

涼趣あふれる夏の礼装も楽しく、
張りのある涼しい着心地の麻のお着物なども、また夏の楽しみです。

ぜひお気軽に、お楽しみ下さいませ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

初夏さま)

> 貴店の「江戸小紋」について書かれたHPを大変参考にさせていただいております。
> 未だ、本物と呼べるものを誂えておらず、いつかは手に入れたいと思っているのですが
> 機械染めやスクリーン染めの見分け方が良くわからずいつも躊躇しています。
> もしお構いなければ本物とそうでないものとの見分け方を教えていただけませんでしょうか?

> また、以前お店で勧められた江戸小紋の反物の裏を見ますとミシンで縫ったような穴がありました。
> (小紋柄の終わったすぐ後、染師の落款がある部分)
> これは何の跡なんでしょうか? 本型染めの工程でこのようなものが出来ることはありますでしょうか?


有り難うございます、シンプルな雰囲気の江戸小紋は
取り合わせ方も広くて、着こなしの楽しみも多く
玉川屋も大好きなアイテムでもあります。

部分的に見分けるポイントと言うよりは、
柄の雰囲気自体も平坦な感じではなく奥行きのある柔らかな雰囲気になる事と思いますが、
丁寧にお染めをするお品は、生地も質の良いものを使いますし、色合わせにも深みが出てまいります。
結果的には、全体の雰囲気として、ぱっとご覧になった時には味わいのある感じを受ける事と思います。

色々なお品を沢山ご覧になって、手に取ってみて下さると、しなやかさといった生地の質感や、
反物に帯をのせてみると思っているより色々な取り合わせがしっくりとくる色の深みなど
実際の知識としてではなく、ご自分の感覚で自然と感じる事が段々増えてくる事と思います。

丁寧に手をかけられたお品は、製品としてではなく一枚の布として
ぱっと見でも、遠目でも、なにか良さそうな雰囲気を感じられるのではないかと思います。

着物でも洋服でもその事は一緒と思います、
デパートへ行って遠くのマネキンが羽織っているジャケットや服を見て「あ、良さそうな感じだな」
と、思って手に取ってみると、やっぱり良い生地で、じっくり見ても良いお品・・
そんな事もありませんか。

染めのお着物だけではなく、織りの紬や帯や小物でも、
色々なお品を沢山見てみる、というのが一番の道と思います。
そうして、確かめたい事や疑問に思う事があれば
何でも相談できるお店をご自分でもっておかれる事も、
安心してお着物をお召しになれる一つの道でもある事と思います。

呉服屋は、単にお品を売るというのではなく、そんな風にお客様とお話をしながら、
色々な事にお役に立ってゆくのが、本来の仕事でもあります。

ホームページやメールですと、私の表現も足らず、
お分かり頂きやすくお伝えできずに申し訳ありません。
もし、お近くでしたら、お気軽にお寄りになってみて下さいませ。

お持ちの反物のミシン跡につきましても、実際のお品を拝見していないのですが
湯のしをかける時には、反物同紙をミシンで端縫う事もありますので
縫い後が出る事もあるかとは思いますが、場所的には通常生地の端になってはまいります。

先に書きました江戸小紋についてのお話などと合わせて
実際にお品を拝見しながらお話をさせて頂ければ、一番お分かり頂きやすいかと思います。

お買い物だけではなく、お問い合せやお直し、お手入れ、
着物を着たからちょっとお茶を飲みに・・・
そんなお気軽な気持ちで、ぜひおいで下さいませ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


陽気の変わり目でもありますので、皆様ご自愛の上お過ごし下さいませ。
 

江戸小紋について

 投稿者:初夏  投稿日:2007年 5月 7日(月)10時40分16秒
  はじめまして。突然ですが質問させてください。

貴店の「江戸小紋」について書かれたHPを大変参考にさせていただいております。
未だ、本物と呼べるものを誂えておらず、いつかは手に入れたいと思っているのですが
機械染めやスクリーン染めの見分け方が良くわからずいつも躊躇しています。
もしお構いなければ本物とそうでないものとの見分け方を教えていただけませんでしょうか?
また、以前お店で勧められた江戸小紋の反物の裏を見ますとミシンで縫ったような穴がありました。(小紋柄の終わったすぐ後、染師の落款がある部分)
これは何の跡なんでしょうか? 本型染めの工程でこのようなものが出来ることはありますでしょうか?

なんだかまとまりのない文章になりましたがお時間のよろしいときにお返事いただけると幸いです。
 

いつも有り難うございます  玉川屋呉服店 石井貴彦

 投稿者:玉川屋呉服店 石井貴彦  投稿日:2007年 3月26日(月)10時29分20秒
  皆様いつも有り難うございます
玉川屋呉服店の石井貴彦です。

渋谷駅から玉川屋のそばまで続く「渋谷マークシティー」というビルの入り口に
昔から道玄坂にあった桜の木が一本だけ残っております。
少し早咲のその桜が、ずいぶんと色づいてまいりました
春本番へあと一歩、お着物でのお出かけにも楽しい季節です。


ぽん様)

書き込み有り難うございます、

> 来月友達の結婚式に着物で行こうと思ったんです!
> 自分のを持ってないので母のを借りようとおもっていたんですが、
> 母は、訪問着をもっていなかったんです...
> つけさげか小紋が全体にはいっているものくらいしかなくて、、、
> 結婚式で失礼にならないのはどんなかんじでしょうか??

レストランでのウエディングや、パーティー形式のご婚礼でしたら
小紋などでもよろしいかと思いますが、
本来ですと礼装のお着物、江戸褄、色留袖、訪問着、振り袖、色無地
といった格のある装いをお召しになるのがよろしいことと思います。

メールで書いておいでの、付下げのお着物に袋帯をお締めになれば
礼装のお着物としてお召しになれますので、そちらをお勧めさせて頂きます。

普段のお出かけは、ご自分のお洒落の楽しみでありますので
お好みで着物や帯を組み合わせてお召しになるのがよいですが
フォーマルなお席は、ご自分の装いの楽しみもちろんありますが
結婚式であり、お茶席であれ、何かの集まりやパーティーであれ
それを催す方のためにお召しになる・・という面もありますので

「格」を大事にしてお召しになるのが、
ご自分にとっても、お相手の方にとっても、まわりの方にとっても
その時のお祝いのお気持ちや、お着物ならではの良さが
一番伝わるのではないかと思います。


お着物は、色や柄はお好きな感じでお召しになって頂いて良いのですが
着物と帯の「格」や、お召し物とお出になる場所の「格」がずれてくると
何となく落ち着かなくなってくるものです。

「格」といっても、仰々しくお召しになるのではなく
そのことをどこかで思いながらコーディネートをされると、
ご自分も、その場の雰囲気も引き立てるという、
お着物ならではの魅力をきっと感じられることと思います。


普段お揃えになるのは、
まず気軽にお召しになりやすい小紋や紬などのお品になりますが
訪問着など礼装のお着物は、
しょっちゅうお召しの機会があるわけではありませんが
何かご予定が決まった時に、「あ、あの着物があるから大丈夫」
そんな「いざ」という時のお召し物になります。

永く大事にお召しになるお品でもありますので
これから色々なお着物をお召しになる中で
ご自分の本当にお気に召したお品を一枚ご用意されておくと
きっとご安心なことと思います。

お母様のお着物の、ご寸法のお直しやお手入れなども
何でもお承り致しますので、どうぞお気軽にご相談下さいませ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

暖かさも増してまいりましたが、
陽気の変わり目でもありますので、皆様お体にもご自愛下さいませ。


お知らせ)
 4月の13(金)〜15日(日)は、港区・芝の東京美術倶楽部にて
 東京の呉服専門店45軒が集まりましての「ご奉仕市」を開きます。

 今回は50回目の記念展、で
 お洒落着から礼装のお着物や帯、男物や夏物なども
 2割引から半額以下での、大変お値打ちで
 よいお品が沢山お揃えできる予定です。

 どうぞお気軽にお遊びにおいで下さいませ。
   (近いうちに、詳しいご案内もホームページでさせて頂きます)
 

結婚式

 投稿者:ぽん  投稿日:2007年 3月23日(金)23時10分9秒
  はじめまして!
着物初心者でちょっとお聞きしたいのですが、私は20代の女の子です。
来月友達の結婚式に着物で行こうと思ったんです!
自分のを持ってないので母のを借りようとおもっていたんですが、
母は、訪問着をもっていなかったんです...
つけさげか小紋が全体にはいっているものくらいしかなくて、、、
結婚式で失礼にならないのはどんなかんじでしょうか??
 

いつも有り難うございます  玉川屋呉服店 石井貴彦

 投稿者:玉川屋呉服店 石井貴彦  投稿日:2007年 3月 5日(月)09時04分3秒
  皆様いつも有り難うございます
玉川屋呉服店の石井貴彦です。

暖かさは、もうすっかり春・・そんな陽気が続きます。
同じように暖かな日でありながら、2月から3月に月が移ると
気分的にもずいぶん季節感が違います。

明るい色合いの着物や、春らしい季節感のある帯
そんな取り合わせも楽しいですが
帯締めのひと色を春色にするだけでも、
春の趣の装いがお楽しみ頂けることと思います。

お気軽に、お着物でのお出かけをお楽しみ下さいませ。


webさま)

書き込み有り難うございました。
お嬢さんのご卒業おめでとうございます。

> 初めてこのHPにきました。娘の小学校の卒業式に着物を着ようと思っています。
> でも何も分からないので姉に着物一式を送ってもらいました。姉に聞くと小紋だそうです。
> 色々HPを見ていると小紋はちょっとしたパーティーなどって事ですが、この着物はやめたほうがいいでしょうか???

同じ小紋でも、江戸小紋のような無地感のお品から
無地場の空いたとび柄の小紋、総柄などいろいろなお品があります。

卒業式のような時でしたら、あまり柄が目立ちすぎない小紋であれば
よろしいかなと思います。
そのほかには、色無地や付下げといったお着物がもしあれば
あらたまった雰囲気でもお召しになれます。

小紋をお召しの場合も、織りの名古屋帯をあわせて
すっきりとしたお色目の帯締めを添えて下さると
品の良いフォーマル風な装いでお召しになれます。

お着物の雰囲気によっても格も違ってまいりますが
まずは、大切な日にお祝いのお気持ちをもって
お出かけになることがきっと良い思い出に残ることと思います。

卒業式や入学式など、色々な節目の時のお召し物は
あとでお写真などをご覧になった時にも
「あの時に着た着物」と、その時の思いやお気持ちとご一緒に
大事にして頂けるはずです。

卒業式の頃には、早めの桜もちょうど良い時期と思います。
ご家族の思い出に残る良い一日となりますよう、お祈り申し上げます。
 

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